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生物 高校生

241の(3)がわかりません Aが0.7でなぜaが0.3になるのかわかりません

241. 遺伝子頻度と生物の進化 次の文章を読み、以下の問いに答えよ。 ある生物の集団において, ① 自由な交配が行われる, ② 遺伝子や染色体の(ア)が起こら ない ③ 個体間競争がなく、(イ)がはたらかない ④ 集団の内外への個体の移動がない、 ない。しかし、実際の生物の集団では遺伝子頻度が変化し、進化が起こる。このことから, (ア) る。このような生物集団では、集団内の遺伝子頻度は世代が進んでも変化がなく、進化は起こら 集団の個体数が大きく、(ウ)の影響を無視できる, といった条件が満たされているとす や(イ) (ウ)などによる遺伝子頻度の変動が進化の要因であると考えられる。 〔語群] 自然選択 突然変異 (1) 文章中の空欄にあてはまる語句を次の語群からそれぞれ選べ。 〕 (イ)[ 〕 (ウ) [ 1 [ () (3) ある生物集団が文章中の ①~⑤の条件下にあるとする。 遺伝子 A の遺伝子頻度が0.7 のとき, (2) 文章中の下線部の法則を何というか。 (a) 次世代のAA, Aa, aa の遺伝子型の頻度をそれぞれ求めよ。 また, (b) 次世代における遺 伝子Aの遺伝子頻度を求めよ。 ただし、遺伝子Aの対立遺伝子をaとする。 (a) AA [ 〕 Aa [ 〕 aa 〔 ] (b) [ )

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生物 高校生

学校で貰ったプリントなんですが、答えを貰ってないので正確な答えが欲しいです(出来れば説明も)

1 0 2 100 ③ 120 2 ヘモグロビンは、酸素を肺から組織へ運搬する役割を担ってい ① 4 200 酸 る。 右の図は,ある哺乳類の酸素解離曲線を示したものである。 2 80 本の曲線AとBは, 一方は二酸化炭素濃度が高い環境,他方はモ 酸化炭素濃度が低い環境におけるグラフであり, 肺胞および組織 における酸素ヘモグロビンの割合は曲線AとBいずれかのグラフ 上の点として表される。 肺胞での酸素濃度が相対値 100, 組織で の酸素濃度が相対値30であるとき, 以下の問いに答えなさい。 間1 ヘモグロビンに関する次の記述a~d のうち,正しいものの 組合せとして最も適当なものを,下の①~④のうちから一 骨になるか。 最も適当な数値を、 次から一つ選べ。 6 240 (6) 300 100 ア 大きく 大きく 小さく 小さく 60 しやすく しにくく しやすく しにくく 40 % 20 0 0 つ選べ。 酸素濃度が一定であれば, 二酸化炭素濃度が低いほど酸素ヘモグロビンの割合は低い。 C b 酸素濃度が一定であれば,二酸化炭素濃度が高いほど酸素ヘモグロビンの割合は低い。 一般にヘモグロビンは肺やえらでは酸素と結合し, それ以外の組織では酸素を離す。 一般にヘモグロビンは肺やえらでは酸素を離し,それ以外の組織では酸素と結合する。 4 b, d ②a, d 3 b, c 95-20 20 肺胞 40 60 酸素濃度(相対値) 95:100:65: 957=65000 ① a,c 問2 組織の血液における酸素ヘモグロビンの割合は何%か。 Kroo= 95 問3 肺胞でできた酸素ヘモグロビンのうち、何%が組織で酸素を解離するか。 四捨五入して小数第一位まで求 めよ。 shg=5000=500ml 問4 体重が65kg であるヒトの血液において, 血液が体内を一周する間に組織で放出される酸素の量は何mL になるか。整数で答えよ。 ただし、ヒトの体内に存在する全血液の量は体重の13分の1であり, 血液1mL の質量は1gであるとする。 また、 すべてのヘモグロビンが酸素と結合した場合、 血液100mL中には最大 50f² 20×50:1000 で20mLの酸素が含まれるものとする。 5000mL 問5 図中に矢印(←)で示すような急勾配が酸素解離曲線の一部にみられることは, 生物にとってどの ような利点があると考えられるか。 その利点について説明した次の文中のアイに入る語句の組 み合わせとして最も適当なものを、次から一つ選べ。 80 酸素解離曲線の一部に急勾配がみられるころは、組織における血液中の酸素濃度の低下がアても, 酸素ヘモグロビンが酸素を解離イ なることを意味しており、この動物にとっての利点であると考えら れる。 193% 100 loco x 2654 口m 195% 17 9590 +1760/₂ 2700KL 612 95bsu 1800

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生物 高校生

この問題での実験がどのようなものなのかあまり理解できません。 実験1で、共通性の高いP.Q.RについてPCR法による増幅をしたとき、Q.Rでは全ての株で増幅がされなかったがPでは漏れなく全ての株で増幅が起こったということでしょうか? また、実験3のDNA断片が切断されるかの... 続きを読む

生物 第6問 次の文章を読み, 下の問い (問1~3)に答えよ。(配点10) ヒツジやウシなどに感染するウイルスであるペスチウイルスは,大きく三つのグ ループ (ウイルス X,Y,Z)に分けられ,それぞれのグループの中にも,ゲノムの 塩基配列の違いによって多数の株が存在している。 ペスチウイルスによる感染症の 症状を示した動物において, いずれのグループのウイルスが原因となっているかを 特定することは, 感染症の流行を防止するうえで重要である。 そこで, ウイルス X (16株), ウイルス Y (25株), ウイルス Z (1株) を用いて, これらのウイルスの検出と識別を行う方法を検討するため, 実験1~3を行った。 実験 1 ペスチウイルスの多数の株において,これらのウイルスのDNAの塩基配 列に共通性の高い三つの領域 P, Q, R を選び, これらの領域をPCR 法を用い て増幅した。増幅の際には,領域Pを増幅するための一対のプライマー P, 領 域 Q を増幅するための一対のプライマー Q, 領域R を増幅するための一対のプ ライマー R を用いた。 ウイルス X (16株), ウイルス Y (25株), ウイルスZ(1 株)の全ての株について,これらのプライマーを用いて PCR法を行い, DNA が 増幅された株の数を調べたところ, 表1の結果が得られた。 プライマー P Q R 表 1 #BD ウイルス X 16 16 15 ウイルス Y 25 25 0 ウイルス Z 1 0 0

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