学年

質問の種類

数学
高校生

この問題の(3)がわかりません。 教えてください🙇‍♀️

4 2次関数 y=x。+ax+b について, コンピュー 図 1 タのグラフ表示ソフトを用いて考察している。 このソフトでは図1の画面上の [A], B] にそ れぞれ係数a, 6の値を入力すると, その値に 応じたグラフが表示される。さらに, [A], [B それぞれの下にある▲を押すと係数の値が増加 し、▼を押すと係数の値が減少するようになっ ており, 値の変化に応じて2次関数のグラフが 座標平面上を動く仕組みになっている。 また,座標平面はx軸, y軸によって4つの部分 に分けられる。これらの各部分を「象限」 といい, 図2のように, それ 図2 ぞれを「第1象限」,「第2象限」, 「第3象限」, 「第4象限」 という。 た だし、座標軸上の点はどの象限にも属さないものとする。 a A B 0 7 8 9 4 5 6 1 |2 3 0 第2象限 第1象限 x>0 y>0 xく0 y>0 0 第3象限 第4象限 xく0 x>0 y<0 く0 (1) 図1の画面のように, 頂点が第4象限にあり, 原点を通っているグラフが表示された。このと ア],イコに当てはまるものを,次の①~② き a, bは, a のうちから1つずつ選べ。 ただし, 同じものを繰り返し選んでもよい。 ア]0, 6イ0である。 0 2 く に当て (2) 図1の状態からaの値を変えずに6の値だけを変化させると, 頂点はウ はまるものを,次の①~③のうちから1つ選べ。 0 y軸方向にのみ動く x軸方向,y軸方向のどちらにも動く 動かない x軸方向にのみ動く (3) 図1の状態から6の値を変えずにaの値だけを変化させた。このとき頂点は第1象限および 第2象限には移動しなかった。その理由を, 頂点のy座標についての不等式を用いて説明せよ。
生物
高校生

(3)を噛み砕いて説明してほしいです! お願いします。

1.生物の特徴 15 展 発展題1 相胞分画法 間題17 ホウレンソウの新鮮な紫をきざみ、 8.6%のスクロースを含む競衝液に入れた。4℃ に保ちながらホモジナイザーでつぶして破砕液を作製した。 次に, この液をろ過した ろ誰を遠心機を用いて異なる強さの遠心力で分離し、 分画をくり返した(区1)。 図1 る液 一遠心分離 G00y". 10分 上み 沈殿 (分画) ト遠心分離3000g, 10分 沈殿 (分画I) 上澄み ト一遠心分離8000g. 10分 D 上澄み 沈殿 (分画Ⅱ) 一遠心分離 100,000g, 60分 *gは重力加 速度を示す。 沈殿 (分画N) 上澄み (分画V) ※大きさに関係なく形態的特徴 のみを示してある。 (1) 図1のような実験方法を何というか。 その名称を答えよ。 (2) 分画I, I, 1II1, Ⅳに最も多く含まれる細胞小器官を図2から1つずつ選び, 記 号で答えよ。 また、 その名称を次の語群から選び, 記号で答えよ。 イ、細胞膜 (語群] ア、液胞 カ、ゴルジ体 ケ、小胞体とリボソーム ウ、細胞壁 キ,ミトコンドリア ク. 葉緑体 エ,核 オ, リソソーム (3) 次のD, 2の活性を調べたとき, それぞれの活性が最も高いと予想される分画を 図1から選んで番号 (I~V) で答えよ。 の酸素の消費。 の光合成 (格農学園大改題) 解答 (1)細胞分画法(遠心分画法) (2)分画I-C, エ分画II-A, ク 分画II-B, キ 分画V-D, ケ(3)①IⅢ, ②II 解説) (1),(2) 植物細胞をホモジナイザーですりつぶし, 遠心機にかけると, 重力加速度 (g)を 増していくにつれて, 大きな細胞小器官から順に沈殿していく。 最初に沈殿(沈殿I)す る細胞小器官は核と細胞壁の断片, 次に葉緑体 (沈殿I), ミトコンドリア(沈殿Ⅲ), ! ボソーム·小胞体 (沈殿V)の順になる。 低温ですりつぶすのは, 破砕液に含まれている 酵素の働きによって細胞小器官が分解されるのを防ぐためである。 (3) 呼吸の反応は, 細胞質基質(上澄みV)とミトコンドリア (沈殿I)で行われる。 酸素 消費する反応は, ミトコンドリア内膜に存在する電子伝達系で起こる。 細胞質基質で われる反応過程である解糖系では, 酸素を用いずに ATP 合成が行われる。
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物理
高校生

初速度v。で投げ上げということはv。=0と決まらないのでしょうか

あとは《等加速度運動の解法》 (p.21)で運動を予言できるね。 >(2) 鉛直投げ上げ運動とは 逆向き 軸北 物体を鉛直上方へ投げ上げたときの運動を 鉛直投げ上げ運動という。 このときもやはり, 物体は下向きに重力を受けているので, その 加速度は、下向きの重力加速度gとなる。 図2のように,上向きに軸を立てると, 等 加速度運動の「3点セット」 は上向き正とし て(加速度の符号が負になることに注意!) 9 0=0で 折り返す。 II I IV 初期位置 o 初速度 Vo 加速度 a 0 V。 キ0。 -g C=0 軸の正と逆向き! とくに,次のI~Vの5つのシナリオを一 つひとつ順に確認してほしいな。 I:初速度 で投げ上げ I:1秒にgずつ速度が遅くなっていく(加速度-gの運動)。 I:最高点で一瞬止まって(v=0)折り返す。 V:1秒にgずつ-x方向の速さが増していく(加速度-gの運動)。 V:発射した点を一x方向の速さで通過する。 図2 鉛直投げ上げ運動 行きと帰りの対称性 また,(I~IIまでの時間)と(Ⅲ~~Vまでの時間)は行きと帰りの対 称性より同じとなる(例: 10秒で上がれば10秒で下がってくる)。 000000 自由落下, 鉛直投げ上げ運動
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