と問
b
32215
皐月
五月 月
五段活用
■史的
上一段
2
② 師走
月
一般
F
する
動詞の活用の種類は、 「あかさたな・・・」の
どれに当たるかという 「行」 と、四段・上
二段・下二段などの 「活用」からなるよ。
(3)
た
こ
ある
に
問二次の傍線部の動詞の活用の種類は、何行何活用か答えなさい。
①ゆく河の流れは絶えずして、しかも、もとの水にあら
ず。
ヤ行事段 活用
② 木の葉の落つるも、まづ落ちて芽ぐむにあらず。
タ行
活用
げに今日のけしきにいとよう合ひたるを、
こ
活用
いかにしてこのかぐや姫をえてしがな、
行下二段
活用
動詞の活用を見分けるときは、まず「ズ」を付けて見分
けよう。たとえば「絶え」なら「絶え+ズ」で、「え」の
文中部分が「一段の音なので、下一段が二段二
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