業大
と定あ
東京農業大
2020年度 英語<解答> 89
解答 (1)16-① 17-③ 18-② (2)19-④ 201
<解説>
味。①を入れることで「大雨のために川が氾濫した」の意味になり最適。
なお②だと「(川が) 浸水する」の意味になり不自然。
16. cause は A to do の形を伴い, 「Aが~することを引き起こす」の意
17.直接話法を間接話法に書き換える問題。 might はここでは「…かもし
れない」と「現在,将来の可能性」を表している。間接話法でも同じニュ
アンスを出すには①か③だが, ①では 「映画に行く」のが発言以前のこと
となってしまうので,③が正しい。
18. 関係詞の知識を問う問題。 空欄の後は他動詞 discuss の目的語がなく,
不完全文である。不完全文を従えるのは関係代名詞であり,②が正解。
discuss は直接目的語を取り about は不要なので ③は不可。 ④のような前
置詞+ 関係代名詞 that は不可。 ①のような関係代名詞 that は非制限用法
では使用しないので不正解。
19. There is said to be ・・・ で 「・・・と言われている」の意なので ④が正
解。 It is said that ・・・ も意味は同じだが, that 以下には主語と動詞が必要
なのでここでは不可。
20. ①が正解。 the number of ~ 「〜の数」 が主語の場合、受ける動詞は
三人称単数である。 in the past few years は 「最近数年間」を表し、現
在完了形と共に用いられる。 by は次が数詞の場合,「~差で」の意味。
08 @-es(s)
ⅣV 解答 21-③ 22③ 23③ 24-②25③
解説
21. 英語の意味は「紛争や議論に関係していた二者間での公的な合意」だ
が、これを表すものは④ 「合意, 解決」。 ① 「声明」 ② 「修正」 ③「治
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