He walks to school.
S V
M
The building is tall. (The building = tall)
S
V C
He became a musician. (He=a musician)
S V
C
彼は学校へ歩いて行きます。
その建物は高いです。
彼は音楽家になりました。
① 英語の文における語順の基本は「S(主語)+V(動詞)」であり,まず「SがVする」ということを明確にする。
②Sには名詞や代名詞、 不定詞の名詞的用法, 動名詞などが使われる。
③ 「SがVする」と言う内容に、「時」や「場所」 などの説明を補足するときに, M (修飾語) を使う。 Mは「副詞」
や 「前置詞+名詞」 などが使われる。 複数の M が使われることもある。
Sが 「何なのか」 または 「どうなのか」 を表す時に SVC という語順で表す。 C (補語) は主に名詞や形容詞が
使われる。 V は be 動詞 「~である」, look 「~に見える」, get, become, turn 「~になる」 などが使われる。
Exercises
① 例文を参考にして, 下線部が S, V,C,M のどれかを書きなさい。
1. He ran to the bus stop.
S V
2. I am happy.
SV
C
M
3. He runs very fast.
S V
M
4. The traffic signal turned red.
5
O
5. Steve looked sad this morning.
S
C
M
6. I go to school by bus every morning.
SV
M
M
M
ヒント
①
V(動詞) がどれな
のか注意する。
4. traffic signal
「信号機」
6.M(修飾語) 1
つだけではありま
せん。