7.
図1のような、底面がDE=EF=6cmの直角二等辺三角形で,高さが6cmの三角柱がある。
(1)
辺ACの中点をMとし,辺AB 上に, MP+PEが最短になるように点Pをとる。
このとき,次の(1),(2)の問いに答えなさい。 【平成15年度問題】
MP+PE の長さを求めなさい。 (20.4%)
(2) 図2のように、この三角柱の辺BC 上に AP = BQ となる点Qをとる。
PEとBD の交点を R, QF と CE の交点をSとするとき、 次の線分の長さを求めなさい。
① 線分 RS (1.5%)
② 線分 MR (0.08%)
図 1 A
M
C
P
6cm
B
D
6cm
6cm
E
図 2 A
M
Q
P
D
R B
E
F
F