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(ウ) 2進法で表すと9桁だから, 2°≦N<2° つまり 256N512
この範囲の4の倍数は 256 508 で (508-256)÷4-1-64(個)
【別解】 4=22 だから, 4の倍数を二進法で
表すと下2桁は 00. よって, Nは口に0か
N=10
の形になる。
端点を数えるなら+1
す。
00 (2)
植木算(すき間ならそのは
(
1を入れたもので,2°=64個(参考)20=16+481,10100(2)
220-
21000
25.0
-17 演習題(解答は p.88)...
(ア) (1) 6進法の小数 0.24 (6) 10進法の分数で表せ.
10100(g)
□1つにつき2通り.
(2) ある正の数をa進法で表すと0.2(a), 6進法で表すと 0.12 (6) となった.aとb
の値を求めよ.
(獨協医大・医/大幅に省略)
(イ)7進法で表しても9進法で表しても3桁になる自然数全体の集合を A とする.た
だし,A の要素は 10 進法で表すものとする。 Aの要素のうち最小のものは(1),
最大のものは(2) である.
A の各要素を7進法で表した7進数を、そのまま3桁の10進数とみなして (たとえ
234(7)は234とみなして)できる10進数の集合をBとする. 同様に, A の各要素を
9進法で表した9進数を、そのまま3桁の10進数とみなしてできる10進数の集合をC
とする.このとき, Bに属する最小の自然数は (3) であり, Cに属する最大の自然
数は (4) である. また, BとCの共通部分は全部で (5) 個の要素を含む.
(近大)
(ア) (2) 解き方のヒン
トは, 6 演習題の別解
(イ) (3)以降、混乱し
ないように,(5)は地道
に数えてもできる。
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