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公民 中学生

プリントから国際社会における "持続可能性" について教えてください

No.49 単元課題 国際社会で起こっている問題を理解し、日本がどのような役割を果たすべきか考えよう。 教科書 P178-181 1 国家と国際社会 (1) 国際社会と持続可能性 (2) 国家と国際社会 めあて 国際社会における“持続可能性” について考えよう。 課題① “持続可能性” についてまとめよう。 持続可能性とは? ● 持続可能性とは、(① 将来の世界 が、自分たちの必要性をみたすことができるよう にしながら、(②現在の世界 )の必要性もみたすことができること ●もし、環境にやさしい社会を実現するために、自動車を使わないようにするとしたら、どのよう なことが起こるだろう? ・自転車の交通量が増える自動車産業が衰退 ・電車の本数が増える ●もし、貧困をなくすために、 ユニクロ Tシャツの工場の給料が、 今の10倍になったら、どのよ うなことが起こるだろう? (4 その分消費者の負担が増えたり、商品を買わない人が でてくる。 “持続可能な社会”を実現するためには、(⑤ 環境・経済・社会)のすべてが みたされることが大切!! 《資料》 国際社会共通の目標 (SDGs) NEE 577 なくそう 気 13 に 具体的な対策を 3 と すべての人に 質の高い みんなに ジェンダード しよう 6 トイレ 世界中に W 働きがいる も をつくろう 人やの不平等 をなくそう 「なら続けられる 「ちづくり 12 つか つくる 14 ろま 155 俺の豊かさも 平町と公正を 16 すべて 7 Q パートナーシップで SUSTAINABLE しよう DEVELOPMENT GOALS 2010 国際社会は、持続可能な社会 になっているのかな?

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公民 中学生

プリントから日本の領土をめぐる問題について、 その経緯を教えてください。

課題① 日本の領土をめぐる問題についてまとめよう。 場所 北方領土 竹島 領土をめぐる問題 ●北海道根室沖の(①歯舞群島・色丹島・国後島・択捉島)は、 北方領土とよばれる日本固有の領土である。 ●1945年にソ連に占領され、ソ連解体後も(②ロシア)が不法占拠して いる。 ● 現在、日本は北方領土の返還を② ロシア )に強く要求しているが、いま だに実現していない。 ● 1905 年に閣議決定で、(③島根県)に編入された日本固有の領土である。 1952年以降、(④ 韓国 )が竹島を取り込み、 現在も不法占拠してい る。 ●日本は、(④ 韓国 )に対して何度も厳重に抗議している。 ● 1895年に閣議決定で、(⑤沖縄県)に編入された日本固有の領土である。 ● 周辺海域に石油資源などが埋蔵されている可能性が指摘され、 1970年代になっ て、⑥中国 )が領有権を主張するようになった。 尖閣諸島 ●これまで日本は、 有効に尖閣諸島を支配しており、 国際法上も正当であり、解決 すべき領土問題は存在しない。 課題② 日本の領土をめぐる問題について、 相手国とどのように話し合いを進めればよいか考えよう。 P184-185 も参考に考えよう。 4島返してほしい→元々日本の領土 →この後の対立は? ・2島返してほしい→納得する人もいるけど元々住んでいて返 してもらえない人の気持ちは? 返還なし→

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公民 中学生

プリントから 国際協調を実するために、 どのような組織があるのか 教えてください。

課題① 国際連合についてまとめよう。 国際連合 1945年4月に、(①国際連合憲章)を採択し、10月に51か国を原加盟国とする国際 連合を設立した。本部は、(② ニューヨーク 加盟している。 国連の目的 1. 世界の(③ 平和と安全 )の維持 )におかれ、現在は、およそ190の国が 2.国家間の(④友好関係)の発展 3.まずしい人々の(⑤生活条件の向上 )とすべての人の (⑥人権の保障) 4.これらの目的を果たすための(⑦ 国際協力)を促進 《 国際連合の主要機関 》 機関 総会 安全保障理事会 活動 ●国が1票をもち、 (⑧軍縮開発と環境、人権、平和維持)など の広い問題が審議される。 ●2015年には、(⑨ 持続可能な開発目標(SDGs) その実現にも力を入れている。 ●世界の(③ 平和と安全 )の維持に責任を負う。 国際紛争を調査し、 解決方法を勧告する。 )を採択し、 ●国際的な安全をおびやかすような国に対して、 (⑩経済制裁や軍事行動 などの強制措置をとるように、加盟国に求めることができる。 ●(4平和維持活動 (Pko) の派遣を決定する。 (12 アメリカ・イギリス・フランス・ロシア・中国 の5つ の国が常任理事国で、 ( 13 拒否 権)をもっている。 国際司法 裁判所 加盟国から依頼された、 条約の解釈や国際法上の問題に関する紛争について の裁判を行う。

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