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物理 高校生

学校の先生に聞いてもよくわかりませんでした。 文系です。 詳しく教えてくださると助かります。 106→5 107→2 です

出題範囲 物理基礎 第2問 次の文章を読み、後の問い (問1~5) に答えよ。 ただし, 滑車はなめら かに回り、糸, 滑車 ばねの質量および空気抵抗の影響を無視する。また,台は床 に固定され,糸は伸び縮みせず, たるまないものとする。(配点 18) 図1のように,糸につないだ質量mのおもりAを床上に置き. 糸を台に固定さ れた滑車にかけ, 水平でなめらかな台上に置いた質量mのおもりBとつなぎ, お もりBをばねとつなぐ。 はじめ, 滑車とおもりBの間の糸は水平 滑車とおもりA の間の糸は鉛直であり, ばねは自然の長さであった。 問1 Trung T=wg-NF=Bl 物理基礎/ 化学基礎 / 生物基礎/ 地学基礎 出題範囲 物理基礎 ばねの左端に力を加えてゆっくりと引くとおもり A,Bは静止したままで, ばねは伸びた。 ばねの左端を水平左向きに距離だけ移動させたとき,おも りAが床から離れ始めた。 ばねの左端を水平向きにゆっくりと,さらに距離 d移動させ,おもりAを床からの高さがdになるまで持ち上げた。 ばねの左端 を引き始めてから距離2d移動させるまでの間, ばねを引く力の大きさFとば |ねの左端を移動させた距離との関係を表すグラフとして最も適当なものを. 次の①~⑥のうちから一つ選べ。 106 ② F 合や 30 m おもり B 0000000000 滑車 台 糸 おもりA 図 1 床 m ma px 2 2dz Ed(fed (Day) (2) tyzd 242(d O d ―T I 2d O d 2d O d 2d ④ I 0 d 2d O d 2d 0 d 2d 問2 ばねの左端を最初から距離dだけ移動させる間にばねの左端に加えた力が した仕事は,距離 dから距離 2dだけ移動させる間にばねの左端に加えた力が した仕事の何倍か。 その値として最も適当なものを,次の①~⑧のうちから 107倍 一つ選べ。 e 14 ② 12 ③ 14 ④ 1 ⑤ 52 √5 6 √2 ⑦ 2 4 (8) <<-11-

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物理 高校生

物理基礎です x=⒌0で節になる理由と、問5の解説お願いしたいです🙇‍♀️

物理基礎 化学基礎 生物基礎/地学基礎 出題範囲 物理基礎 B 軸の正の向きに速さ 2.0m/s) で進む波長4.0m, 振幅1.0mの正弦波がある。 図3は、時刻 t =0sにおける入射波の波形であり,位置x[m] における媒質の 変位y[m] を縦軸にとっている。 この波はx=6.0m の位置 Aで自由端反射され, 反射波は時刻t=0s から生じる。 反射によって正弦波の振幅が変化することはな いものとする。 y [m] PA=X=4.0m 2m2mm 物理基礎 化学基礎 生物基礎/地学基礎 出題範囲 物理基礎 問4 位置 x=5.0m における媒質の変位の時間変化を表すグラフとして最も適 当なものを,次の①~⑥のうちから一つ選べ。 10 ① y (m) y (m) 2.0- 2.0 1.0- 1.0 1.0 2.0 3.0 1.0 2.0 3.0 0- -t [s] 0- -t [s] -1.0- -1.0- -2.0- -2.0 1.0 0 4.0. √x (m) ④ 2.0 640 y (m) y [m] -1.0 60mの 50m 自由端反射はこれで 2.0 2.0- 1.0 1.0- 合ってますか?? 1.0 0 3.0t[s] 0- 1.0 1.0 2.0 3.0/ -t[s] 図 3 -1.0- -1.0- B -2.0 -2.0 問4点A(x=6.0m)で時刻 f=0sに生じた反射波が位置x-5.0 mに到達する時刻は, 6.0 m-5.0m 2.0 m/s -0.50 st x=5.0m における媒質の変位は, t=0.50 までは入射波のみ の変位が見られるが, t=0.50's 以降は入射波と反射波が重ね合 わさり、 合成波の変位が見られるようになる。 この合成波は定在 波(定常波)であり,点A(x-6.0m)は自由端であるから、定在波 の腹になる。 定在波では,となり合う腹と腹,節と節の間隔はそ れぞれ 12/23 波長であり、となり合う腹と節の間隔は 1/12 波長であ る。 本間では波の波長 4.0m であるから,腹となる点Aか ら 11.0mだけ離れているx=5.0m は定在波の節になる ことがわかる。 そのため, t=0.50 以降はつねに変位0 となる ので、正しいグラフは①となる。 10 の答 ① 問5 問4で触れたように, 入射波を反射波が重ね合わさると定在 波が生じる。x=5.0mがであり、12=2.0mの間隔で節が存 在するようになるので, x=5.0m,3.0m, 1.0m, -1.0m... が 節となる。 したがって, 0<x<4.0mの範囲においては,節は 1.0mと3.0mの2点である。 11 の ⑤ 14-> 生じた定在波の図形が書けず! 図5では腹なのにつ XC=5.0mで筋になる理由を 教えてほしいです。 y [m] y(m) 2.0 2.0 1.0 0 ✓ 1.0 2,0 1.0 2.0 \3.0 t(s) 0- -t(s) 1.0 -1.0- -1.0- -2.0 -2.0 間ちがわかりません 問5 反射波が十分に遠くまで伝わったとき, 0<x<4.0m の範囲において定在 〈波(定常波)の節となっている位置のx座標として最も適当なものを、次の① ⑦のうちから一つ選べ。 ① 1.0m のみ ④ 1.0mと2.0mの2点 11 ② 2.0mのみ 2.0mと3.0mの2点 <-15-> 3.0mのみ ⑤ 1.0mと3.0mの2点 1.0mと2.0m 3.0mの3点

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