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数学 中学生

数学得意な方、解き方教えてください🙇🏻

練習 1・1 n を正の整数とする。平面上に,どの2本の直線も平行でなく,どの3本の直線も 1点を共有しない, n 本の直線がある。このとき,平面がn本の直線によって分けら れる領域の個数をα とする.例えば, α」=2, a2=4である. (1) α3, α』 を求めよ. (2) +1 を αを用いて表し, αg を求めよ. 1.3 合 を正の整数とする. 一辺の長さが1である白色または黒色の正方形のタイル 2n 枚を,下図のように縦の長さ2,横の長さの長方形に,次の条件を満たすように敷 き詰める. (条件)どの2枚の黒色のタイルも頂点を共有しない. 1.2 階段があり, 1歩で1段または2段昇ることを繰り返す. 次の (1), (2) の条件それぞ れにおいて, 10段昇るための 「歩の進め方」 は何通りあるか (1) 各歩ごとに1段昇るか2段昇るかを変えてよいとき. (2) 各歩ごとに1段昇るか2段昇るかを変えてよいが, 連続して2段昇ることはでき ないとき. 8 第1講 場合の数(1) 左上(上段の左端)と左下 (下段の左端)のタイルがともに白色となる敷き方をαm 通 り、左上が黒色で左下が白色となる敷き方を通りとするとき, 次の問に答えよ. (1) +1 +1 を a, b を用いて表せ (2) 7のとき,タイルの敷き方は全部で何通りあるか. 赤 (81,01.08.31 第1講 場合の数 (1) 9

未解決 回答数: 1
数学 中学生

(1)は求められましたが、(2)(3)が解けません、説明を読んでも全く頭に入りません、 (2)7/15 8/15 (3)5/31 16/31 が答えです

A 囲碁では先手が黒い石を使い、後手が白い石を使う。 囲碁で対局する際、実力が同じくらいのと 「きは「にぎり」という方法で先手を決める。 「にぎり」とは、どちらか一方 (A) が相手にみえない ように白石を適当な数をつかんで盤上に,手で隠して伏せておく。 そしてもう一方 (B) が、その 手で隠された石の数が偶数か奇数かを当てることをいう。当たれば(B)が先手となり、はずれれ 後手となる。 同じくらいの囲碁の実力をもつ,AさんとBさんが対局することになった。いま白石が全部で n 個あるとする。「にぎり」を使って先手後手を決めるとき,次の問い(1)~(3)に答えよ。 ただし,「に ぎり」の際,白石をつかむ側がつかんだ石の数は,どの場合も同様に確からしいとする。 (1)n=3のとき,白石をそれぞれS,T, U とおく。 このとき,白石の 数が偶数になるのは,(S,T), (S,U), (T,U)の3通りしかない。 白石の数が奇数になる場合の数を求めよ。 ( 通り) S T U CA (2)=4のとき, 白石の数が偶数となる確率,および奇数となる確率 を求めよ。偶数となる確率( 奇数となる確率 ( ) (3)n=5のとき 白石の数が偶数となる確率, および奇数となる確率を求めよ。 偶数となる確率 ( 奇数となる確率()

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