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(5)の問題で、2枚目が解説です! 解説の線を引いているところで、「24.0-6.0」じゃなくて、「0.24-0.06」なのはなぜか教えてください🙇🏻‍♀️🙏🏻

な分 この 速 エネルギー 4 運動とエネルギー 図2 4 動滑車を使わないときと使ったときのおもりの運動を記録し、 仕事や仕事率を調べた。 かっしゃ はな ものさし ばねばかり [長野] 問いに答えなさい。 ただし、動滑車の重さは考えず, 質量が 図1 100gの物体にはたらく重力の大きさを1N とする。 実験1 図1のように, ばねばかりに結びつけた糸の先に質量が 0.5kgのおもりをつけ, 机の上に置いた。 糸をばねばかりに 結びつけた結び目を点Aとした。 手でばねばかりを真上に引 き上げていくと, おもりは机から静かに離れた。 その後, ば ねばかりの示す値が一定になるように, ばねばかりを真上に ゆっくりと引き上げ続けた。 このようすをビデオカメラで 撮影した。撮影したものをコマ送りで再生し, おもりが動き始 おもり めてからの時間と机からおもりの底までの高さとの関係を表にまとめた。 さつえい A あと 次 5 右 るA点れ ばねばかり スタンド 動滑車 (1 机 おもり 実験2 図2のように、ばねばかりに結びつけた糸を, 実験1と同じおもりをつけた動滑車に通 その糸の先をスタンドに結びつけた。糸をばねばかりに結びつけた結び目を点Bとした。手で ばねばかりを真上に引き上げていくと、おもりは机から静かに離れた。その後、ばねばかり。 0 0.5 1.0 1.5 2.0 2.5 示す値が一定になるように, ばねばかり を真上にゆっくりと引き上げ続けた。こ のようすを実験1と同様にビデオカメラ で撮影して表にまとめた。 おもりが動き始めてからの時間〔秒 0 机からおもりの底 実験 1 までの高さ〔cm〕 実験2 0 6.0 12.0 18.0 24.0 30.0 3.0 6.0 9.0 12.0 15.0 (1) 実験1で,おもりが動き始めてからの時間が0秒から0.5秒までの、おもりの平均の速さは何 cm/sか求めなさい。 ただし, 答えは小数第1位まで表しなさい。 か (2) 実験1で,おもりが動き始めてからの時間が2.0秒のときのおもり にはたらく重力と糸がおもりを引く力とを図3に描きなさい。 ただし, 図3の1目盛りを1Nとし, 力のはたらく点をで,大きさと向きを 矢印で描きなさい。 (3) 実験2で ばねばかりが糸を引く力の大きさは, 実験1でばねばかり が糸を引く力の何倍になるか求めなさい。 [ きょり 図3 [ ] 難問 糸 おもり (4) 実験2 で, 表の時間0.5秒から2.0秒までの間に, 点Bが動いた距離は何cmか求めなさい。 ただし, 答えは小数第1位まで表しなさい。 [ (5) 実験1で,表の時間0.5秒から 2.0秒までの間に,手がおもりにする仕事の大きさを求めなさい。 ただし, 答えは小数第2位まで表しなさい。 [ (6) 実験2で,表の時間 0.5秒から 2.0秒までの間に、手がおもりにする仕事の仕事率を求めなさい。 ただし, 答えは小数第2位まで表しなさい。 ] (7) 実験 2 で, 表の時間 0.5秒から2.0秒までの間に、おもりの①運動エネルギー, ②位置エネルギー ③力学的エネルギーはそれぞれどうなるか,適切なものを次のア~エから1つずつ選び、記号 を書きなさい。 ただし, 同じ記号を何度使ってもよい。 ①[][][ アだんだん大きくなる イだんだん小さくなる ウ変わらない エ大きくなったり小さくなったりする 2 ]

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勉強方法 中学生

あの、写真のページをノートに手短にまとめたいんですけど、何かコツとか『こうしたらいいんじゃない?』とかありますか💦 少し困っていて…… よかったら教えてください

①医師から運動を禁止または制限されている者や当日、体に異 発熱やだるさなど) のある者は行わない。 ②新体力テストの方法や行い方をよく理解し、正しい方法で行う。 記録は単位を明確にし、正確に読む。 ③ テストの前後には、適切な準備運動および整理運動を行う。 1 握力 ①握力計の表示部分が外側になるように持ち、人さ し指の第2関節がほぼ直角になるように、 握りの 幅を調節する。 ② 直立の姿勢で両足を左右に自然に開いて腕を自然 に下げ、 握力計が身体や衣服に触れないようにし て力いっぱい握り締める。 記録 新体力テスト 体力テストを行うときの注意 こうご ・右左交互に2回ずつ計測する。 ・記録はkg 単位とし、 kg未満は切り捨 てる。 ●右手、左手の順に行う。 〈注意〉同じ人が2回続けて行わない。 ●握り締めるとき 握力計を振 り回さない。 記録 ・左右それぞれの良い方の記録を平均 する。 (kg未満四捨五入 ) ちょうたいぜんくつ 長座体前屈 ・最大前屈時の箱の移動距離を計測する。 ・記録はcm単位とし、 cm未満は切り捨 てる。 ・2回計測し、良い方の記録を採る。 ●足首の角度は固定しない。 前屈のとき、膝が曲がらないようにする。 ●箱が横にずれたらやり直す。 ●靴を脱いで行う。 器具を正しく使用し、乱暴な取り扱いをしない。 ③ 測定するときは、測定値を読んだり数えたりする人、記録表に 記録する人、行い方が正しいかどうかチェックする人、あるい は補助をする人というように役割を分担し合って進める。 ⑥ 持久走 20mシャトルランは最後に実施する。 ② 上体起こし ① マットの上であお向けになり、両手を軽く握り、両腕を胸の前で組む。 両膝の角度は90°に保つ。 ② 「始め」の合図で、あお向けの姿勢から両肘と両ももが付くまで上体を起 こす。 ③素早くあお向けの姿勢に戻す。 これを30秒間にできるだけ多く繰り返 す。 記録 ① 初期姿勢 両脚を箱と箱の間に入れ、 膝を伸ばして座る。 壁に背中と 尻をびったりと着ける。 肩幅の広さで両手のひらを下にして、手のひ らの中央付近が厚紙の手前端に掛かるように置く。 胸を張って、両肘 を伸ばしたまま両手で箱を手前に十分引き付け、背筋を伸ばす。 ② 前屈動作:両手を厚紙から離さずにゆっくりと前屈して、 箱全体を真っ すぐ前方にできるだけ遠くまで滑らせる。 最大に前屈した後に厚紙か ら手を離す。 30秒間の回数を記 録する。 ・1回のみ計測する。 箱の角と物差しの 0cm を合わせる。 〈注意〉 このときの目盛りを 物差しから読み取る。 ●あお向けの姿勢に戻したと き 背中がマットに書かな い場合は1回と数えない。 両膝を補助者 に両腕でしっ かり固定して もらう。 1mの物差し (巻き尺)

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