3 下の図のように, △ABCがあり, 辺BC上にBD:DC=3:1となる点Dをとる。 線分ADの
中点をEとし点Dを通り,辺ACに平行な直線と辺ABとの交点をFとする。 また, 線分BF上に
2点B, Fとは異なる点Gをとり、直線GEと線分DF, 辺ACとの交点をそれぞれH, I とする。
このとき,次の(1)~(3)の問いに答えなさい。
を出すグラフをかきなさい。
STU: X
A509
B
G
(m5)
H
E
(1) AI=DHであることを下の
1
にしたがって証明するとき,
(a) (b)に入る最も適当
なものを,選択肢のア~エのうちからそれぞれ1つずつ選び, 符号で答えなさい。また,(C)
に入る最も適当なことばを書きなさい。=G
AI=DHであることを証明するには,
すればよい。
(a) と (b) が (c) であることを証明
A:X
選択肢
に一直
BAAEIHAAABD AAFDI ADEH : T
点PがAを点QがDを
出してから
が
同時に
にしたがって, AI=DHであることを証明しなさい。P.Qが、このに一直
並ぶのは何回あったか
(3) GI //BCのとき, AEIと四角形BDHGの面積の比を,最も簡単な整数の比で表しなさい。
PA
がAを、点QがDを
APOQの大きさを求めなさい。
10763 D
する2つの半円がある。