三角形AECの底辺をACとすると、三角形AEDと三角形DCEの高さは等しいので、面積比は底辺の比と同じになる。
よって、三角形AEDは三角形AECの4分の1倍になる。
三角形GBCと三角形GDEは相似で、相似比は4:1になる。
同じように底辺比で解いてみると、三角形DGCは三角形AECの4分の3倍×5分の4倍=5分の3倍になる。
なので、比は4分の1:5分の3=5:12になる。
回答
疑問は解決しましたか?
この質問を見ている人は
こちらの質問も見ています😉
おすすめノート
【数学】覚えておいて損はない!?差がつく裏ワザ
11388
87
【夏勉】数学中3受験生用
7340
105
【テ対】苦手克服!!証明のやり方♡
7047
61
【夏まとめ】数学 要点まとめ!(中1-中3途中まで)
6366
81