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【ルール】
・点Pはa+bの数だけ,点Aを出発点として、時計回りに円の周上の点を1つずつ順に移動する(24)
・点Qはőの数だけ,点Aを出発点として,反時計回りに円0の周上の点を1つずつ順に移動する。
-1911-
(3)
図2
大きいさいころの出た目の数が3, 小さいさいころの出た目の
数が2のとき,a=3, b=2,α+6=5であるから,
A
B
H
点Pは点Aを出発点として, B→C→D→E→Fと移動する。
また,点Qは点Aを出発点として, H→Gと移動する。
G Q
この結果、図2のように、点Pは点Fの位置に点Qは点G
の位置に移動する。
'D
E
2点P, Qが同じ位置に移動する確率は
すせ
である。
いま,図1の状態で,大小2つのさいころを同時に1回投げるとき、次の問いに答えなさい。ただ
し,大,小2つのさいころはともに, 1から6までのどの目が出ることも同様に確からしいものとする。
(ア) 次の
「の中の「し」「す」 「せ」にあてはまる数字をそれぞれ0~9の中から1つずつ選び、そ
の数字を答えなさい。
(1.5
(2.4)
96
(イ) 次の
を答えなさい。
3
|の中の「そ」「た」にあてはまる数字をそれぞれ0~9の中から1つずつ選び,その数字
三角形 APQ が直角三角形になる確率は
6
(16)
(25)
(37)
(4.3)
(3.2)
た
である。
2
(42)
(Sc
3
969
○
(6
3b
A
769