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理科 中学生

(4)と(5)を教えて頂きたいです。 お願いします。

2 電力と熱量 抵抗値が等しい電熱線 a,bを使い,次の実験を行った。 あと の問いに答えよ。 実験1 図1のように, 電熱線aとbを 直列に接続し,それぞれ100gの水の中 に入れ、水の上昇温度を調べた。電源 の電圧を12Vにして3分間電流を流すと, どちらの水温も2.4℃上昇した。 このとき 電流計は1.0Aを示していた。 実験 2 図2のように, 電熱線aとbを 並列に接続し, それぞれ100gの水の中 に入れ、電源の電圧を12Vにして3分間 電流を流し, 水の上昇温度を調べた。 □(1) 電流計には5A,500mA, 50mAの3つの-端子がある。 回路に流れる電流 の強さがわからないとき 最初はどの-端子につなぐとよいか。 □ (2)実験1で,100gの水が3分間で受け取った熱量は何Jか。ただし, 水1gの 温度を1℃上げるのに必要な熱量は4.2Jとする。 □(3) 実験1を行った回路で,回路全体の抵抗は何Ωか。 口 (4)実験1,2で、電熱線 a に加わっている電圧はそれぞれ何Vか。 □ (5)実験2で, どちらの水温も同じだけ上昇した。 何℃か, ア~エから選べ。 ア 0.6℃ イ 1.2℃ ウ 4.8℃ I 9.6°C 42 図1 温度計 図2 電熱線a 電熱線b 温度計 電源装置 スイッチ 拡大図 (00000) 電流計 電源装置 スイッチ 電熱 a 電熱線b 電流計 20 |(1)|| (2) (3) 132 (4) 5 A 11008 12 |実験1 (5) 実験2 248 4,2 2.4 84 10,08 12 IV 12V 12.2 1.0A 1.0A OA

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理科 中学生

(3)(4)、途中までは考えたんですけど分からないので考え方を教えて欲しいです。 お願いします。

3 化学変化と質量 図1の装置で, 酸化銅の粉末 4.0gと炭素の粉末0.1gを混ぜて 試験管Aに入れて加熱した。 すると,気体が発生し、試験管Bの石灰水が白くに ごった。 気体の発生が止まってからガスバーナーの火を消し、試験管A内に残っ た固体の質量を測定した。 次に、 酸化銅の質量は4.0gのまま, 炭素の粉末の質量 を0.1gずつ増やして同様の実験を行った。 図2は,炭素の質量と試験管A内に残っ た固体の質量との関係を表したものである。 次の問いに答えよ。 図1 酸化銅と炭素 の混合物 ミスバーナー 試験管A □(1) この実験で ガラス管 石灰水・ ゴム管 試験管B 図2 固体の質量 試験管A内に残った♪ 4.2 4.0 3.8 量 3.6 つ 3.2 3.0 0 0.1 0.2 0.3 0.4 0.5 0.6 炭素の質量 〔g〕 起こった化学変化を化学反応式で表せ。 □ (2) 実験で,酸化された物質と還元された物質はそれぞれ何か。 (3) 酸化銅4.0gと炭素の粉末0.3gを加熱したとき, 発生した気体の質量は何gか。 □ (4) 作図酸化銅の質量を8.0gとして、炭素の粉末の質量を0.1g, 0.2g, 0.3g, ・・・1.0g と変えて,実験と同様に加熱した。 このときの炭素の質量と試験管A内に残っ た固体の質量との関係をグラフに表せ。 3 (1) 2CuO+C→2Cu+CO2 (3) 酸化還元| 6. 化学変化と原子・分子 (4) 8.0 7.8 固試 7.6 固体の質量 試験管A内に残った 炭素 7.4 7.2 7.0 6.8 つ 6.6 た 6.4 [g] 6.20 8.0 0.2 0.4 0.6 0.8 1.0 炭素の質量 〔g〕

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