この回答がベストアンサーに選ばれました。

必要な線分の情報を書き込んでいきましょう!
まず、AB=3cmより、◻︎ABCDの対辺DCと、対応する辺AEも3cmであることが分かります。
次に、BC=5cmより、◻︎ABCDの対辺ADも5cmであることがわかります。
AE=3cm、AD=5cmより、差から辺DEは2cmであり、対応する辺FAも2cmになります。
これで必要な情報を書けたので、次は面積比です。

ここで、補助線ACを引いてください。すると、△ABCと△ACDは合同なので、面積を同じようにおけます。今回は△ABCを基準に面積比を16と置いて考えます。〔面積比は整数比の方が後々楽です。〕
すると、△ACDも16。ここで、△ACDは、底辺ADが③:②に内分されてますので、
△ACE:△DCE:△ACD=3:2:5
つまり、△ACE=9、△DCE=6 となります。
△DCEは△AEFと合同なので、△AEF=6。
先程の考えで行くと、△FADは、底辺ADを③:②に内分されているので、
面積比も、△AEF:△EDF:△FAD=3:2:5
よって、△EDF=4です。

面積比 △EAC:△EDF=9:4 より、△EAC=9/4×△EDF となり、 A.9/4倍

いかがですか?こんな解説でよければ、また頼ってください😆

Mhiro

写真もつけて置きますね🙂

リオ

本当に詳しくありがとうございます😭
理解できました。私数学苦手なのでまた教えてくれると嬉しいです!
フォローしておきますね!👍🏼

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