理科
中学生

至急です( •̀֊•́ ) ̖́-

この理科のプリントの④⑥⑧⑩がわからなかったです。

ここの単元苦手なんでわかりやすく解説していただけると助かります。

ベストアンサーつけます。

4 溶解度(2) 60℃の水100g しょうさん に硝酸カリウム, 120 塩化ナトリウム, ミョウバンをとけ 100 きれなくなるまでとかし, それぞれ 00gの水にとける物質の質量(g の100 80 60 ほう わすいようえき の飽和水溶液をつくった。 グラフやに ようかいど 表は、この3つの物質を水100gに とけるだけとかしたときの質量と水 の温度との関係を示したものである。 ・いっぱんに,固体の物質の溶解度の 大きさは,温度が高くなると ① なるが,その度合いは, ② [ア どの物質も同じである イ物質 によって異なる ] 。 ・下線部の飽和水溶液の中で,とけて いる溶質の質量が最も大きいのは ③の水溶液で, ④③ とけている。 ● 下線部の飽和水溶液の温度を同じ条件で20℃まで下げたとき, 水溶液にとけ ている溶質の質量が最も大きいのは ⑤ の水溶液で,その質量は⑥gで ある。また,最も多くの結晶が出てきたのは⑦ の水溶液で,その質量は ⑧gである。残りの2つの水溶液のうちの ⑨ の水溶液からも ⑩0 g の結晶が出てきたが, ⑩ の水溶液からはほとんど結晶が出てこなかった。 これは, 1 は水の温度変化による溶解度の変化が 1からである。 40 20 [塩化ナトリウム O 20 教科書 p.171~1744 水の温度 [℃] 硝酸カリウム 〔g〕 塩化ナトリウム [g] ミョウバン 〔g〕 硝酸カリウム TUACIU ミョウバン 40 60 水の温度 [℃] 20 31.6 35.8 11.4 2 60 109.2 37.1 57.4 (W) (3
溶解度 物質

回答

✨ ベストアンサー ✨

④は、グラフから硝酸カリウムが1番溶けてるのが分かり(③)、隣の表の60℃のところの溶解度を見て109.2g溶けてると分かる。

④は、表の20℃の所を読み取り、塩化ナトリウム35.8gが1番溶けている量が多いと分かる。

⑧は、表の20℃と60℃を読み取り、それぞれ出てきた質量を求める。
硝酸カリウム→109.2-31.6=77.6
塩化ナトリウム→37.1-35.8=1.3
ミョウバン→57.4-11.4=46.0

よって、硝酸カリウム(⑦)で、77.6gになる。

⑩は、⬆️で示したように、ミョウバン(⑨)で、出てきた結晶の質量は46.0gだと分かる。

長くなりました、お役に立てると嬉しいですー

yuika

瑠叶ありがと🥰

テストまで時間ないから助かるよっ

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