数学
高校生

(1)は反復試行で(2)は独立試行らしんですけど、どうやたら見分けれますか?
調べたりしてたら混乱してきてどっちも独立試行じゃねってなっちゃいました

17 白いボールが3個, 黒いボールが1個入っている箱がある。 この箱の中から1個 のボールを取り出し, ボールの色を確認した後, ポールを箱に戻すという試行を4回 行う。 白いボールが取り出された回数をmとし、 整数nを次のように定義する。 ・白いボールが全く取り出されなかった場合は, n=0 とする。 ・白いボールは取り出されたが, 2回以上連続して白いボールが取り出されなかった場 合は,n=1 とする。 ・白いボールが2回以上連続して取り出された場合は, 白いボールが連続して取り出 された回数の最大値をnとする。 (1) m=3となる確率は (2) n=1 となる確率は アイ ウエ オカ キクケ [類15 センター試験追試]
17.00 1回の試行で、白いボールを取り出す確率は アイ27 - c ( ² ) ( ² ) * = 5 3 6 1 黒いボールを取り出す確率は (1) 白いボールを3回、黒いボールを1回取り出す場合で あるから、求める確率は (2) m=1 となるボールの取り出し方は [1] 白、 黒 白、黒 [3] 白、 黒 黒 [5] 黒 白 黒 黒 [7] 黒 黒 黒白 96² - (†)(F) 997 [2] 白、 黒 黒 白 [4] 黒 白 黒 白 [6] 黒 黒 白、黒 の7つの場合があり、これらは互いに排反である。 [1] [2] [4] の場合の確率は、それぞれ [3]、[5][6][7] の場合の確率は、それぞれ 3 3 1·-(+)*²=2³6 よって、求める確率は 256 3 4 -x3+ 1 4 3 256 **39 ×4=キクト 256 ●反復試行の確率 ◆独立な試行の確率 →各試行の確率の積 38

回答

✨ ベストアンサー ✨

mは単に白いボールが取り出された回数、nは白いボールが連続して取り出された回数、と定義が違います。

(1)は4回のうち3回白いボールが出る確率
を聞いているのに対し、
(2)は4回のうち連続で白いボールが出ない確率
を聞かれています。

(1)は黒の位置が1~4回のうちどこかに入るので、白白白、白黒白白、白白黒白、白白白黒の4パターンがあるので反復試行、(2)は白が2個のときと1個のときがあるので、反復試行が使えないため、それぞれの場合について考えているのです。

じゃが・りこ

なんとなくわかりました

じゃが・りこ

ありがとうございます

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