数学
高校生

一辺の長さ1の正六角形ABCDEFがあり、動点Pは最初、頂点Aがある時さいころを投げて出た目の数だけ点Pが正六角形の周上を反時計回りに動くという操作を繰り返すとき、次の確率を求めよ。
⑵さいころを2回投げたあと、点Pが初めて頂点Aにいる確率
⑶さいころを3回投げたあと、点Pが初めて頂点Fにいる確率
⑴の問題は解けましたが、⑵⑶がわからないので教えてください!

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回答

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Aにいるためには、6か12進む必要がありますが、その内1回目にAにいないものは

1-5
2-4
3-3
4-2
5-1

の出方です。


Fにいるためには、5か11か17進む必要がありますが、その内1回目と2回目にFにいないものは

1-1-3
1-2-2
1-3-1
1-5-5
1-6-4
2-1-2
2-2-1
2-4-5
2-5-4
2-6-3
3-1-1
3-3-5
3-4-4
3-5-3
3-6-2
4-2-5
4-3-4
4-4-3
4-5-2
4-6-1
6-1-4
6-2-3
6-3-2
6-4-1
6-6-5

の出方です。

みう

ありがとうございました‼︎
⑶の問題で、11、17進む必要があるのはなぜですか?

ゲストじゅん

すごろくみたいに指で進めてみてください

みう

分かりました!

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