Mathematics
มัธยมปลาย
เคลียร์แล้ว

二の問題何をしてるのか教えて欲しいです

第3回 (y))+ (必誉問題)(配点 021-22 46 ( 「であるから、曲線 f(x) (p()) 方程式は T よって、(もものの本数は ケコ り 41 キク のとき 本 ケゴのとき 4. である。 である。 (4)x-p² - 2 1.実とする。 (3) 実数とする。曲線との環であるものの本数を調べよう。 Ca セン チ ツ テ 直が点(0) き A4-07-12-1 である。 ここで である。 cee, (p)-> 無料である。 80p)- テ オ 極大と小値をもつとき、方程式(p) 0の トナ [カ]については、当なもの、次の④のうちから一つ選べ。 である。 V よって、考えると、曲線の接点(a.k) を 通るものの本数が ② 10 0 食 キタ ケコのとき サ 本、 食 キク ケコの シ 本、 キクたくケコのとき ス 本、 K-21-2 K': 4-60 2-6MP) 5 となるような実数は、0のほかにことがわかる。 の解答群 10 ⑩ 存在しない ちょうど一つ存在する ちょうど二つ存在する。 ちょうど三つ存在する ⑩ちょうど四つ存在する ⑤ 無数に存在する 数学 数学 B 数学C第3間は次ページに続く。) 数学 数学C第3間は次ページに続く。 10-91
になる。 20より である。 * 0040 sin が カグラブは生である」 すなわち より である。 このときり L M の 線の本数は おの1本 *--5-20#24 のとき 別の価 (4-1)-4p であり、よりp-10であるから Ap より VAP である。 第3問 1)とおくと f(x)-3x²+6r であるから、その方程式は Gap + 6p)(x-p)+p+3p²-2 (3p²+6p)x-2pi-3pi-2 (u) 直線が点(0,)を通るとき、その方程式に0.uk を代入すると 成り立つから ---2とおくと a'(p) 6p-6p--6p(p+1) きある。 りつから ここで その方程式に #-p²+6000-2p-pl-2 おくと p²+(3-3) p² + 6ap-2 2+(3-3)+60p-2. (p)--6p²+(6-6)p+6 --6(p+-+1p-a) --6(p-axp+1) より、方程式(p)の解は d 3.2のとき 3.2のとき2本 <-2のとき3本 本 ものの本数が となるのは、p)が極大値と極小値をもち、極大が2.極小のと である。 cp) が極大値と極小値をもつのは、方程式(p)が異なる二つの実数 もっときであるから のとき、条件は h-1)=-3, h(a)=-2 であり、これを満たす実数は 000 10.61
<-1のとき、 条件は h(a) -3. h(-1)=-2 であり、これを満たす実数αは存在しない。 以上より、条件を満たす実数は,=0 のほかに存在しない。 (2)Cの方程式からを消去することで得られる方程式を変形すると +3r2= (3p+6p)x-23-32-2 (r-p)(x+2p+3)=0 よりCとが二つの共有点をもつのは p-(2p+3) より p-l のときであり、二つの共有点のうちx座標がでないものの座標を 4xの くと 交わる。 g= -(2p+3) ここで とおく。 =-2p-3 i(x)=(3p2+6p)x-2p³-3p2-2 gpのとき,g <x<pにおいてf(x) >i(x) であるから, 求める面積は Stf(x)-i(x)) dx =S" (p)(x)dx =-(x- p)²(x-9) dx <g のとき,<x<gにおいて(x) f(x) であるから, 求める面積は Sti(x)- f(x)) dx -- f'(x- p)²(x − q) dx 以上より、 Sを求める式は p. 4の大小関係によらず 第4問 (a)が4の等差数列となるとき、 初項はαであるから a=a+(n-1)d Batta+nd よって、①は で (and) bu+z = (a + (n-1)d)-2b bart20円+α barl + d=20bm+α) ことから数列{bm)の一般項を求めると より ② できるから、 数列 {bu + d} は初項 by +d. 公比2の等比数列である。こ bn+d = (by+d) 2-1 b = (b+d) 2"-1-d また、数列{0}の項がの値に関係なくつねに一定であるのは +d=o badのときである。 (b)が公比の等比数列となるとき、 初項はbであるから bn+1 = brn be-br-1 よって、は a+bran-2br-1 より an+1=an+b(r-2)-1 かつr=1のとき dのは である。 ② hu より 06 である。 -(x- p)²(x−q) dx q=2p-3 を求めたのと同様に 7=-29-3 =-2(-2p-3)-3 = 4p+3 よって、定理より =24 (r-q) (a-p) 14p+3-(-2p-3)} {(-2p-3)-pl (6p+6)4 (-3p-3) S= =2(a-p). T=(-9) 点 (g, f (g)) における曲線Cの接線との交点のx座標を とすると ③ an-abr-2)-1 =a+ br-2)(rn-1-1) r-I であり、この式にn=1 を代入すると b(r-2)(-1) =a+0=a 90 数列を のときと 分けをす また、 50 列に a+ r-l (4)の一般項は 計算せずに導ける。 an=a+ b(r-2)(-1) となるからこの式はn=1のときも成立する。 よって、 r1のとき、数列 r-l (n=1,2,3, ...) また,r=1のとき,b=bu+1=6であるから、①は an+1-b=an-26 より an+1=an-b と変形でき、数列{an} は初項α 公差 -b の等差数列であるから an=a- (n-1) E T [け] 一定である。

คำตอบ

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(2)ですか?問題が添付されて無いので分からないです💦

kuoku

わかりにくくて申し訳ないです、写真一枚目の一番下のカタカナ「二」の問題を指してます!

ゆら🦢

セソ〜トナまでは定番の【y=h(p)の概形がわかればy=kとの共有点の個数の条件*が求められる】という話で、ニではその逆【共有点の個数の条件*だけが分かっているとき、y=h(p)の概形が分かる】ことを利用しています。
k=-2p³+(3a-3)p²+6ap-2
h(p) =-2p³+(3a-3)p²+6ap-2
曲線Cの接線で、点(a,k)を通るものの本数
↔︎y=kとy=h(p)の共有点の個数
••••••••••••••••••••••••••••••
k <-3,-2<kのとき1本
k=-3,-2のとき2本  ・・・*
-3<k <-2のとき1本
•••••••••••••••••••••••••••••••

模範解答の通り、3次関数y=h(p)とy=kの共有点の個数が*のようになっていれば、【y=h(p)の極大値が-2,極小値が-3】・・①であることは確定です。(i)ではたまたまa=0を入れたら①を満たしていた、という話で、裏を返せば【①を満たしてさえいれば*も満たす】です。だから、①を満たすaがa=0の時以外に存在しないか?これを考えます。
─────────────────
p=a,-1で極値をとるからaは−1以外
[I]a >-1の時p=aで極大値-2,p=-1で極小値-3
↔︎a³+3a²−2=-2かつ-3−3a=-3↔︎解なし
[II]a <-1の時p=-1で極大値-2,p=aで極小値-3
↔︎ a³+3a²−2=-3かつ-3−3a=-2↔︎解なし
よって答え⓪です。

カタカナのニだとは気づかず‥すみません!分からない箇所があれば聞いてください。あと計算間違ってたらごめんなさい💧‬

kuoku

解答ありがとうございます!めっちゃわかりやすいです!最後の-3-3aの部分だけどうやって出したのか教えて欲しいです!

ゆら🦢

h(p) =-2p³+(3a-3)p²+6ap-2にp=-1を代入して
h(-1) =2+(3a-3)・1-6a-2=-3a-3です!

kuoku

ありがとうございます!助かりました!

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