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横にあるグラフからです
=aというのは X^2 + 2X - 3 = a の式のことでしょうか?
そうです
ある意味で間違いではないですが、
例えば a = - 39/16 のとき、定義域の範囲でグラフと交わる点は0個になるのは分かりますか?
さらに、そこから X = 0を代入したと思いますが、そのとき a=- 3となったと思いますが、
- 39/16 からaを下げていったとき、グラフと交わるのが1個の場所と2個の場所が存在してしまうのは分かりますか?
その二点確認できました。
ということは、解が4個になるaを求めるのに不適当な場所が存在してしまうことは理解できますか?
この範囲が解答として不適であるのはわかりました。代入して考えるよりグラフ書く方が変な場合分けとか発生しなくてbetterですね
グラフを書くときに大事にしていることですかあまり考えたことないですね。一次関数だったら通る 2点を適当に取るか一点と傾きでそれっぽいのを書く。二次関数だったらx座標との交点を書くとか。でもとらさんが聞いてるのそういうことじゃないですよね。より一般的な時の話。でも僕は特に何か意識してとかはないかもしれないです。
一般的にはみなさんそんな感じだと思います。
普通はグラフが通る点などを考えると思います。
が、
私が一番注意しているのは縦軸と横軸の文字です。
要するに、今自分が書いているグラフって何のグラフかを把握しているかどうかです。
そこに注意してグラフを描くようにすれば視点が変化します。
グラフというのは縦軸の様子を表しています。
なるほどその視点革命かもしれないです。解の個数問題では特にそれの効果が顕著に出ますね。元の式を違う文字に変えている場合が多いから。
ありがとうございますばりわかりやすいです!理解できたつもりなのですが、違って解釈してる可能性あるかもしれないので、(2)をこのグラフ意識で解くやり方で解いてみたのでご精査してくれると助かります。
わかりました!まじ有料級の解説ありがとございました!この分野だけじゃなく他の分野でも応用効くやり方で数学力一段上がった気がします!





ありがとうございます。そもそものそのグラフの書き方というか、自分はXの定義域を出した後にその値を=aの式に代入してaの範囲を得ようとしたのですが、この工程の中にどこか間違っている点はありますか?