回答

y=0がx軸であることから、
x²-2kx+k²-k+3=0が異なる実数解を2つもつことと、
y= x²-2kx+k²-k+3がx軸と異なる2点で交わることは同じであるといえます。

したがって
x²-2kx+k²-k+3=0が異なる実数解を2つもつことを考える
→判別式D>0であることを考える

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