数学
高校生
解決済み
練習問題の(1)の解説を聞いたのですが分かりません……。V=4F/3になる過程など、しきの成り立つまでの過程を細かく教えていただきたいです。
よろしくお願いいたします。
頂辺
「数学A 第2章 図形の性質 第2節 空間図形] 教科書 p.126,127 V-et-
練習1 例1にならって, 次のことを説明せよ。
(1) 各面が正方形である正多面体が存在すれば,その面の数は6である。
1つの頂点に集まる面の数は、3つ。
1つの辺に集まる面の数は2であるから。
1つの内間 900
・①
3
45
e2
・25 ②
© © € v - e+ 5 = 2 1: 4+ 1987. 2013 - 2f+5 = 2
よってf=
H
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なるほど!!ありがとうございます!
理解できました!!😭💗この手の問題って結論
(今回でいう面の数は6)を証明することが出来ればいいんですよね?今回だったらFだけの式にするということでしょうか?