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その条件はx² + px + q = 0の判別式が正になるという条件です。
この条件がないと、そもそも2つの異なる実数解α, βが取れません。
実際、最後のp = -1, q = 2をもとの2次方程式に代入してみると、x² - x + 2 = 0となります。この2次方程式には実数解がないので、そもそもα, βが取れません。
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その条件はx² + px + q = 0の判別式が正になるという条件です。
この条件がないと、そもそも2つの異なる実数解α, βが取れません。
実際、最後のp = -1, q = 2をもとの2次方程式に代入してみると、x² - x + 2 = 0となります。この2次方程式には実数解がないので、そもそもα, βが取れません。
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わかりましたありがとうございます