✨ ベストアンサー ✨
図は描きましたか?
f(x)=-f(x)から奇関数で原点を中心に点対称
f(1+x)= f(1-x)からx=1を中心に線対称
この2点は即気がつかないといけません。
「原点を通るのでそれを線対称と点対称で動かしていくとどんどんうまっていきます。ここで全ての整数nでf(n)=0になることにきがつきます。」←結果的にこの結果は必要ないですが…
そうなると0<x<1の間の点がどうなるかきになるようになります。適当に1点とってみてその点が点対称と線対称でどう動くかをどんどん動かしてみます。
(t,f(t))を
線→点→線→点…
点→線→点→線…
って対称操作で動かしてみます。
そこで必ず同じ値になる関係の点が見つかります。
それでm=4の時が答えになりそうだなって確信するのとf(1+x)= f(1-x)を使うとx+mの数字が増えたり減ったりするのを確認していくという作業を両方します。
なるほど!理解しました!回答ありがとうございました!