回答

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仮に12と18の最小公倍数と最大公約数を考えるとします。

画像から、最小公倍数は赤の部分(6×2×3)、最大公約数は青の部分(6)です。

ここで12と18を分解します。
分解した数字を利用すると、
12×18=6×2×6×3と表せます。

ここから12×18は最小公倍数と最大公約数を掛け合わせたものだと分かります。

同様に(3)でもm×nは最小公倍数[L]と最大公約数[5]を掛け合わせたものと表すことができます。

^^

分かりやすいです!!
ありがとうございます🙇🏻‍♀️💦

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