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この問題の解説は、最初に書いてあるように4の倍数でない確率を求めています。
4の倍数にならない条件として2つ書かれていて、[2]は1個の目が2か6で、残りの2個の目が奇数と書かれていますね。4の倍数になるためには、4が1個以上出るか、4が出ず2か6が複数回出るかのどちらかになります。つまり、その逆が[1][2]であるわけです。

[2]の式について
3C1…3つの目から1つ選ぶ(4か6の位置がどこになるか)
  (4or6)奇奇、奇(4or6)奇、奇奇数(4or6) の3通り
2×3×3…最初の2は4か6が出る2通り、次の3は奇数の目が出る3通り
を表しています。

jpgamw

回答ありがとうございます。
おかげでとても理解出来ました。
ありがとうございました。

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