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回答

未定係数法というやり方があります。係数のうち1つに「1」を入れて、両辺の各原子の数は等しいという式を、反応式中に出てくる全ての原子で立てます。あとは連立方程式を解くという流れです。不親切ですみませんが、「未定係数法」と調べれば、やり方は出てくると思います。

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