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回答

式は間違いないのですが、途中の計算が誤っています。
正しく解くと x=720÷32 になります。

ぱーぷる

ありがとうございました!
⑼も教えてください!💦

jo

返信に気付かず申し訳ありません。
手書きの図をのせるのは非常にお恥ずかしいのですが…

7℃の時の飽和水蒸気量は7.7gで、4.4gの水蒸気が生じたということは、もともと12.1gの水蒸気が含まれていたことになります。

したがって14℃が露点です。

ぱーぷる

ありがとうございました😭
こちら先ほど質問したのですが解説お願いできないでしょうか?

ぱーぷる

どうか回答お願いします🤲🏻
問題にある"最強のバランス感覚を持っているとしたら"は写真2枚目に書いてあるようにピタッと止まったということです。

この問題で、3枚目の写真のように解くと教えてもらいました。赤丸で囲ってある部分は何を求めたんですか?浮力なのですか?密度×物体の体積=物体の浮力ということは分かりますが、沈んでもないのに浮力なんてなくないですか?

また青丸で囲ってある部分はなぜ8センチで0.8N、□(何㎝沈んだか)で0.48N
で比が作れるんですか?

もう浮力の訳がわかりません。コツなどありましたら教えてください🙇‍♂️

jo

申し訳ありませんが、最強のバランスという定義が分かりませんでした。
たとえば海に浮かぶ簡易船を想像してください。
船は 重力=浮力 が成立するためぷかぷか浮かんでいます。ですので、船はバランスを保っているといえます。
その船が積荷で重たくなると、重力が大きくなりますが、その分船が海に沈み、船の水中の体積が大きくなります。このことからも水中にある物体の体積に比例して浮力が大きくなることが分かります。
私は船は最強のバランスを保っているすごい乗り物だと思っています。
そのため、実験をしている人が物体を押してバランスを保っているのであれば 押す力+物体の重力=浮力 が成立することになるので、その人の力加減でいくらでも沈められるんじゃないかと思ってしまいました。

回答になっていなくてすみません。

ちなみに 重力>浮力 となると物体は沈んでしまいますし、どんな物体にも重力がある限り、重力<浮力 となることはありません。

青丸の比が成立する理由ですが
正確には浮力と比の関係にあるのは水中にある物体の体積です。ですが、底面積が同じなので、水中の物体の高さと浮力が比例するともいえます。

jo

赤丸で囲ってある部分ですが、化学や物理では単位を残した計算をするようにしてください。
体積の㎤が約分できるので、計算によって求めたのは物体の質量であることが分かります。

jo

こんな感じです…

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