解答

✨ 最佳解答 ✨

>この問題のPは3枚目の方べきの定理の説明のように弦の延長の交点ではないので
>方べきの定理は使えないと思います。なぜ方べきの定理が使えるんでしょうか

●落ち着いて定理を読んでください。(正直いうと、書き方が良くない気がしますが・・・)

9 方べきの定理 円の2つの弦AB,CD,またはそれらの延長の交点をPとすると

 PA・PB=PC・PD と書いてあります

●「または」と書いてありますので

  円の2つの弦AB,CDの交点や・・・①

  弦AB,CDの延長の交点を・・・②

   Pとするという意味です

問題で、方べきの定理を利用したのは、①の場合です

Ⓜ︎

ありがとうございます!

留言
您的問題解決了嗎?