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各箱の中身では、並び順を考えません
●7○5と異なる要素を一緒くたにして並べたのが問題です
(1)のようにすべて(●7)が区別できなければ
順列=組合せですが、●7○5をひとまとめにしたことで
問題が生じました
具体的には、たとえば
●○ | ●●●●● | ●○○○○
○● | ●●●●● | ●○○○○
を別カウントして計算することになりますが、
実際にはこれらは同じ分け方です
Aの中身が「●○」と「○●」は同じはずなのに、
別に数えてしまっているわけです
いえ、(各箱の中の)並びを区別してしまっているので、
余分に数えることになっています
概ね、書いてあること自体はおかしくないと思います
仕切りを入れれば12!ではなく14!ですね
中段の「グループに「分ける」ことを求められている
本問には適さない」には違和感をもちます
14!/(2!7!5!)でも、グループに分けては いるので…
本問は、グループ間の順列は考慮するが、
分けた各グループの中での順列は問うていないので、
ともに順列を考えている14!/(2!7!5!)では数えすぎ、
ということです
確かに、仕切りを入れて数えている以上グループには分けていますね。頭が整理できました!
何度も丁寧に教えていただき、ありがとうございました!!

私の考え方だと、⚫️と⚪️それぞれの区別はできているけれどその並びの区別ができていなくて余分に数えてしまっているという認識で大丈夫でしょうか?