とりあえずですが、
最小値なのでマイナスの部分を足せば足すほど小さくなります。
せっかくちいさくしたのに、そこにプラスの値が足されると増えてしまう
という感じです
正の数を出すと大きくなってしまって最小がにならないから負の数なら最小がみつかるということですね
そしてその時のnを知るために解の公式を使って求めて自然数のという条件によって1より大きいということがわかり、あとは範囲がわかってその時の和を求めるという感じでしょうか
日本語下手ですみません
すいません
(1)(2)は見ていなかった^^;
流れとしては
(1)で右辺がnの二次式がでる ⇒ 二次関数が使える
(2) (1)の式を二次関数として、縦軸をan 横軸をnにしてグラフを考えて最小値を求める
このときにnは自然数であることに注意
(3) (2)のグラフでn=31でグラフがプラスの領域にきていると思います。
それで n=1 ~ n=30 までの値を足せば最小値という流れです


で、Σは数列の和を表すので、数列を使います。
が、ここはΣの公式にあてはめているだけです。
教科書等でΣの公式をみてみてください。
その公式はおそらくΣの上はnになっていると思います。
そのnをここでは30にしています。
のちほどファイルを作って添付しますね