Physics
มัธยมปลาย
เคลียร์แล้ว

(2)で、グラフを使わないで求めると、式はどうなりますか?

13 エレベーターの運動 地上に静止していたエレベーターが,時刻 t = 0sに上昇 し始め、 最初の 4.0 秒間は一定の加速度で上昇し, 次の 2.0秒間は速さ 6.0m/sで上 昇した。 その後, 一定の加速度で 3.0 秒間減速し、 最上階で静止した。 (1)グラフ エレベーターの速さ [m/s] と時刻 t [s] の関係を表すグラフをかけ。 (2) 最上階の地上からの高さを求めよ。 (3)グラフ エレベーターが上昇した距離 x [m] と時刻t[s] の関係を表すグラフをかけ。 4 例題 5
13 エレベーターの運動 d 2 MAJ 考え方 (1) tグラフの傾きが加速度を表すことをもとに, v-tグラフをかく。 (3) x-tグラフは, 等加速度直線運動のときは,加速度が正であれば下に凸の放物線, 加速度が負であれ ば上に凸の放物線となる。 等速直線運動のときは,傾きが一定の直線となる。 m0.0-0.81 (0.6-0.7)x- (1) v-tグラフの傾きは加速度を表すの で, v-tグラフの形は, v[m/s] 6.0 ・t=0~4.0s 傾きが正の直線 ・t=4.0~6.0s : t軸に平行な直線 m2.10.8- 0.10.200 1 (v=6.0m/sで一定) 0 4.0 6.0 9.0 t[s] 図 a ・t=6.0~9.0s 傾きが負の直線 である。 したがって, v-tグラフは右上の図aのようになる。 答 上の図 a (2) 最上階の地上からの高さは,エレベーターが t=0s からt=9.0s までに上昇した距離に等しい。 この距離は,図aのv-tグラフとt 軸に囲まれた部分の面積に等しく, ①一定の加速度で減速 ている区間だから, v- グラフは傾きが負の直 になる。 Cams to A 0-0.8 0-0.1 1/2×(2.0+9.0)×6.0=33m 答 33m (3) 時刻 t = 4.0s, 6.0s, 9.0sまでに上昇した距離 x[m] を求めると, A05@20.S= a\m B. =0.8×0.8=1ng t=4.0s: x= =1/2x4.0×6.0=12m t=6.0 s: x=12+2.0×6.0=24m t=9.0s: x=33m

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何かの縛りとかですか?距離はv-tの面積ですが…
物理に慣れてきて縛りプレイで解くならこんな感じです

●説明●
最上階➾停止するまでの距離
求める距離=加速の4s間+等速の2s間+減速の3s間
【加速の4s】
4sで0m/sから6m/sになるから加速度は6/4=1.5m/s²
v=at➾y=1/2at²=1/2×1.5×4²=12m
【等速の2s】
2s間6m/sで進むから12m
【減速の3s】
3sで6m/sから0m/sになるから加速度は減速方向2m/s²
v=at➾y=1/2at²=1/2×2×3²=9m
全部足して12+12+9=33m

やさしいスライム

追記コメント
減速の3sは簡易的にv=atの方で解いてますが
初速度があるので
V=v₀+at➾y=v₀t+1/2at²で解くといいでしょう
y=6×3+1/2×(-2)×3²=9m

やさしいスライム

アドバイス
公式は暗記せず作れるようになりましょう

いちご

ありがとうございます!

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