Physics
มัธยมปลาย

μ≦tanθ(θは摩擦角以上)
→μ=tanθのとき最大静止摩擦力μNで静止し、
μ<tanθのとき物体は滑り出す
という認識なのです。

ならば(3)で、静止している物体の摩擦力=最大静止摩擦力μNとおけるのではないのですか?

解答にはμNとしてはいけない、と書いてあります…

2 【斜面に置かれたロープのつりあい】 図のように水平面と角をなすあらい斜面上に全長L、質量Mのロープの 一部が置かれ、残りの部分が鉛直面にそって垂らされた状態で静止してい る。垂らされている部分の長さをaとする。 斜面とロープの間の静止摩擦 係数をμ(≦ tane) 重力加速度の大きさをgとする。 斜面の上端の部分は滑 車のようにはたらき、なめらかに力が伝えられるものとする。ロープは一 端Aから他端Bまで太さが一様で均質であるとし、伸びは考えない。 また、鉛直面はなめらかであるも のとする。 (1)斜面上にある部分 AP、および垂れ下がっている部分 BP のロープの重さ(重力の大きさ)をそれぞ れ求めよ。 (2) Pにおけるロープの張力の大きさを求めよ。 (3) ロープと斜面の間の摩擦力の大きさを求めよ。 (4) ロープが静止しているためのαの条件を求めよ。 B 定ではな D

คำตอบ

静止摩擦力は動摩擦力と違って常に一定の力がかかっている訳でなく、加えられた力に応じて変化します。
ロープは常に動くか動かないかのギリギリにいる訳ではないので最初はfなどと置いて力の釣り合いから摩擦力を求めなければならないということです。
説明下手ですみません。

理工学部の大学1年生

回答ありがとうございます🙇‍♀️

>> ロープは常に動くか動かないかのギリギリにいる訳ではないので

μ<tanθのときでも、静止している場合がある、ということですか?それは何故ですか?

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