回答

まず、表を見ると、凸レンズから厚紙が20センチのところで、凸レンズからスクリーンまでが20センチ、AB間が4センチです。図2を見るとAB間は4センチなので、実像は同じ大きさであることが分かります。物体と同じ大きさの像ができるのは、焦点距離の2倍の位置なので、20センチの半分で10センチです。

ありがとうございます。

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焦点距離などを求める問題では写像公式(レンズの公式)を使えばイチコロですよ。
A×B
F=━━━
A+B

F=焦点距離, A=物体から凸レンズまでの距離
B=凸レンズから、像まで距離

良ければ使ってみてください

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