回答

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最後の②の処理かと思います

青字は余計な話ですが参考まで…

ゆう

回答ありがとうございます。
青字のところで質問なのですが、なぜ頂点を出したら、判別式を使わなくても、出るのかがまだ納得できないです。教えてください。

下に凸の2次関数のグラフにおいて、
x軸と異なる2点で交わる ⇔ 判別式>0です
また、x軸と異なる2点で交わる ⇔ 頂点のy座標<0です
同じことなのです

どちらを使ってもいいのですが、
頂点のy座標を求めたのであれば、
そこからさらに判別式を求めるのは、
やはり二度手間でもあります

一般に、2次関数y=ax²+bx+cにおいて
①判別式はb²-4acです
②頂点のy座標は-(b²-4ac)/4aです

aが正(下に凸)のとき、①が正⇔②が負
aが負(上に凸)のとき、①が正⇔②が正
です

ゆう

理解できました。ありがとうございます。

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