数学
高校生
解決済み
3枚目が私の答えなんですけど答えが合いません。どこが間違ってますか😿お願いします
三角形ABC において,辺ABの中点を M, 辺 AC をt: (1 - t) に内分する点をDと
する.また, 直線 MD と直線 BC の交点をP とし, 直線APと直線 CMの交点をQと
する.ただし,t<1/2とする。
++ (1) 線分 PQ と線分 QA の長さの比
PQ
をtを用いて表せ.
QA
B
M
t
D
1-t
0<t < 1/12 より,Pは半直線 CB 上にある.
(1) 三角形 ABCと直線 PD において, メネラウスの定
理より,
CP BM AD
PB MA DC
=1.
CP 1 t
1.
PB
1
1-t
よって,
CP
PB
1-
t
チェバの定理より,
PQ AD CB
=1.
QA DC BP
PQ.
t 1-2t
QA 1-t
.
=1.
t
よって,
PQ
1-t
=
QA
1-2t
B
200
M
A
B
24-1
-t
BC
Pa
CP
QA ×
AMI
MTB = 1
BC
CPを求めるために、
t
1-t
CP
PB
に
=
CP PB = 1-t
1
t
P
Q
よって、
CB=t-(1- t ) = t − 1 + t = 2+ -1
2t-1
1-t
PA
OA
1
PQ
1-t
20-1
=1
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