回答

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Z=x₁+y₁ となる確率とは、
X=x₁ かつ Y=y₁となる確率のことなので、
X=x₁ 、Y=y₁となる確率は表からp₁₁である。
P(Z=x₁+y₁)=p₁₁です。

Zに置き換えないで考えて、理解するのがよいと思います。
理解したら、Zに置き換えられることを推奨します。
(いろいろな問題を解ときに計算しやすいし、模範解答もZで置き換えた説明が多い)

たいやき

回答ありがとうございます🙇🏻‍♀️!
下の表のように確率変数Xによって確率pの右下に来る数が変わると思ったのですが、違うのでしょうか🙏

GDO

横に並べてもよいです(画像添付参照)。
縦横表は、XとYの関係がわかる表し方になっています。

縦横表にするとXとYの関係(特徴)がわかり、また便利なことがあるので、そのための表示方法です。

GDO

簡単な数値例を添付しました

たいやき

分かりました😊ありがとうございます!

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