数学
高校生

18番僕の書いた回答はダメでしょうか?ダメな場合はその理由も教えてほしいです。

また、
19番で考え方が合っているにもかかわらず答えが合いません。
僕は[1]はP→qとなるqはPの必要条件で当てはまっている q→Pの十分条件は当てはまっていない

よって①[答えは③]

[2]は[1]の逆のものだから③[答えは①]

それぞれなぜ違うのかわからないです。
教えてほしいです

ちなみに僕がこうゆうふうに覚えたものが三枚目の写真のものです。

CHECK CHECK pc& 18 nは自然数とする。 次の命題が偽であることを示せ。 (3) nが4の倍数かつ6の倍数であれば, n は 24の倍数である。 g 12 x=12 19 実数x に対し [x2=4であるための (1) 必要条件であるが十分条件でないも (2) 十分条件であるが必要条件でないもの (3) 必要十分条件であるもの を 下の①~③ からそれぞれ選べ。 ①x=2c 2② x=-2または x=2 または①③1x120 x=-2Ux=2 |x|>0 = 4 20 次の条件の否定を述べなと→k-UmQ 1850 → X 12/24 x ²09 2 Azo と 6 Pr
Dako P70 18c n=1のとき、その信頼が6の倍数であるが、ひは24の伝説 でかいのでこの手題は偽となる。 19.
6 論理と集合 基本事項 1 命題と条件 文や式で表された事柄で,正しい (真である) か正しくない(偽である) かが定まるも のを命題という。また,文字を含んだ文や式において,文字に値を代入したとき,そ の値によって真か偽かがわかる文や式を条件という。 2つの条件g について, 「かならばα」すなわち pg の形で表される命題では, を仮定, g を結論という。 注意 以下,「命題が真であることを証明する」を単に「命題を証明する」と表現している。 ⇒ 真 PCQ 2条件と集合 条件を満たすもの全体の集合を P, 条件 g を満たすもの 全体の集合をQとする。このとき,次のことが成り立つ。 「カ⇒ gが真」⇔PCQ-PはQの 部集合!! 「p⇔gが真」 P=0 ⇒ gが偽 pg が偽であるとは, Pの中にg を満たさない要素 (Qからはみ出す要素)が少なくとも1つあるということ である。そのはみ出す要素を反例という(右図参照)。 反例 P Je &はPの 3 必要条件と十分条件 は8の 十分条件 ※条件 2つの条件 において tô ①pg が真であるとき gはpであるための 必要条件 pg であるための 十分条件 ②pggp がともに真である(p q が成り立つ) とき g は p (p は g) であるための必要十分条件 とは互いに同値であるという。 このとき 補足①gはかから必然的に導かれる結論→ gはpであるための必要条件 pはgが成り立つには十分な仮定pg であるための十分条件 ととらえると理解しやすい。 そこで,これを重 (十) 要と覚えておこう。 (十分) 4 集合と必要条件 十分条件 ● 条件 ap.62. 入れ。 63 P P&Q (必要) -1

回答

✨ ベストアンサー ✨

18…問題ありません。

19…考え方が違います。
x=2⇒x²=4は真、
x²=4⇒x=2は偽。
ここまではいいですが、
x=2は(x²=4であるための)十分条件、
x²=4は(x=2であるための)必要条件。
であることをもう一度丁寧に確認してください。

「x²=4であるための十分条件になっているもの」
は①のx=2です。

りゅう🌟

できました🙆ありがとうございました

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