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回答

A空気は20℃です。縦線20℃と曲線との交点が飽和水蒸気量です。目分量で16.0g/㎥ぐらいとしましょうか。A空気は水蒸気の量10g/㎥の所にいるので、水蒸気量は10g/㎥です。

10 ÷ 16.0 × 100 = 62.5% ≒ 63%

気温と飽和水蒸気量の表がある場合は、それを使ってください。ない場合はグラフからもっともらしい値を決めれば良いのです。

ぱーぷる

ありがとうございました!

こちらもお願いしていいでしょうか?

写真の問題を教えてください🙇‍♂️

解説でまず図1の圧力を求めるとあり、20×8=160㎠とありますがこれはA面の面積ですよね?
なぜA面を下にした圧力を求めるんですか?
A面を下にした時の圧力とB面を下にした時の圧力は違うので下線部の式は成り立たなくないですか?

解説お願いします🤲🏻

じょう

解説の式は成り立ちます。
レンガとB面に置く石の重さを合わせた重さをxとしています。圧力は底面積に力の大きさを割って求めます。これがA面の圧力と同じ大きさになれば良いという事なので、解説の通りの数式ができます。石の重さはB面に掛けた力からレンガの重さを差し引けば良いのです。

ぱーぷる

ありがとうございました!!

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