解答

✨ 最佳解答 ✨

①解説より-1 ≦x-1 ≦2から0 ≦|x-1| ≦2に変形していますが、なぜこのように変形できるのか、

││は≧0だから。

またなぜ1 ≦|x-1| ≦2ではダメなのかを教えて下さい。
> 0~1も範囲に入るから。

②参考より四角で囲ったところはなぜそのような範囲に決めることができるのかわかりません。

グラフは││内部が正負で場合分けする。
x≧1ならy=x-1、x<0ならy=-x+1になるから、グラフはx=1で折れ曲がる。そのx=1で関数が異なるため、範囲を分けて考える。

したがって、定義域が0≦x≦3なので、y=│x-1│+2は
0≦x<1なら、y=-x+3、
1≦x≦3なら、y=x+1となる🙇

マッツー

①絶対値にすると必ず外したものは正になるから0以上。0 ≦x ≦3より|x-1|の最小は0も含まれる。
②以下の写真
以上の理解であってますか?

🍇こつぶ🐡

あってます。

マッツー

ありがとうございます!

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解答

①-1から2の絶対値が0から2ということです。-1の絶対値は1だから、1から2かないのかという意味の質問でしたら、数直線を思い浮かべてみてください。-1から2の間に0が含まれているので、絶対値は0から2となります。

②(0<=x<=3)という変域に(x>=1)と(x<1)という条件を加えたものです。
0以上3以下の範囲で、1以上と1未満に分けると、1以上3以下と0以上1未満に分かれるということです。

なぜ|x-1|のグラフが1以上と1未満で分かれるのかという質問でしたら、絶対値は中が負の値を取るときは、マイナスをかけるからです。
この場合、1未満の値を代入すると、マイナスの値になります。
例えば|x-1|にx=0を代入すると|0-1|=|-1|=-(-1)=1

類例
fx=|x-5|+3で定義域が0<=x<=8
xが5未満のとき、中が負の値をとるから
fx=x-5 (x>=5)
fx=-x+5 (x<5)

0<=x<=8を加味すると
fx=x-5 (5<=x<=8)
fx=-x+5 (0<=x<5)

マッツー

ありがとうございます!

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