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6人全員の勝ちと負けの数の差が0になるはずなので、勝ちを正、負けを負にするとAは3-2=1,Bは1-4=-3
AとBを足し合わせて-2
1について
C=+5, その他-1×3=-3 A,Bについての-2を足し合わせると
+5-3-2=0
よって、あり得る
2について
2人が全勝することはあり得ない。
3について
E=+5 その他+3×3=+9 AとBを足して
+5+9-2=+12
よって、価値が多すぎるのでありえない
4について
F=-5 AとBを足し合わせて
-5-2=-7
-7は3の倍数ではないので勝敗数が同じ他の3人ではあり得ない
5について
CとDは4勝1敗 3勝2敗 2勝3敗 1勝4敗のどれか
つまり、+3 +1 -1 -3のどれか
CとDはの勝敗数は同じなので
CとDの合計は、+6 +2 -2 -6のどれか
同様にEとFの合計も、+6 +2 -2 -6のどれか
AとBの合計が-2だから
C+DとE+Fの合計が+2にならなければならない
+6 +2 -2 -6の2つを組み合わせて+2を作ることができないのでありえない
よって答えは1
ずっと悩んでしまっていたので助かりました。
本当にありがとうございました!m(*_ _)m
とてもわかりやすいです!
ご回答ありがとうございます。
二つ質問があります。
①CとDは4勝1敗 3勝2敗 2勝3敗 1勝4敗のどれか このように限定出来てしまうのは5勝0敗が2人になることは有り得ないからですか?
②CとDはの勝敗数は同じなので
CとDの合計は、+6 +2 -2 -6のどれか…a
EとFの合計も、+6 +2 -2 -6のどれか…b
a+b=2になるのは不可能だから選択肢5はバツということでしょうか?
教えてください🙇🏻