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1つ目
単純に言えば、1回目の判別式についてはxが実数解をもつという意味の判別式、2回目の判別式はpがどんな値ととっても、D1が成り立つことを表したいという意味の判別式です。
2つ目
xは実数解をもつとは書いていません。与式が全ての実数xに対して成り立つような~と書いています。このような場合、下のPOINTにあるように、グラフ全体がx軸より上にないといけないので、実数解をもたないことを言わなければなりません。
⑵なんですがどうして⑴は判別式1回しか使ってないのに⑵は2回使っているのでしょうか?💦
⑴は全ての実数Xに対して2次不等式が実数解を持つことをあらわす、D≧0の式は必要ない理由がわかりません!
宜しくお願いします!!😭😭
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1つ目
単純に言えば、1回目の判別式についてはxが実数解をもつという意味の判別式、2回目の判別式はpがどんな値ととっても、D1が成り立つことを表したいという意味の判別式です。
2つ目
xは実数解をもつとは書いていません。与式が全ての実数xに対して成り立つような~と書いています。このような場合、下のPOINTにあるように、グラフ全体がx軸より上にないといけないので、実数解をもたないことを言わなければなりません。
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実数解をもつような〜とあれば2回必要で、⑴は実数解をもつような〜とは書いてないので与えられた式>0が成り立つことだけを考えたらいいってことですよね?
理解出来ました!ありがとうございました😭😭