古文
高校生

『あだし野の露消ゆるときなく』で作者の最も簡潔に表現されている文を教えてください🙏

あだし野の露消ゆるときなく 徒然草 兼好法師 古典

回答

この回答がベストアンサーに選ばれました。

「世は定めなきこそ、いみじけれ。」
本文中のあだし野の露や、鳥部山の煙、蝉、かげらふは、すべて消えてしまう・死んでしまうもので、とても趣があると主張する一方で、人間は長命で、長く生きようとするのはどうも見苦しいので、40歳いかないくらいで死ぬのが見苦しくないのだろうとも主張しています。

なる

ご丁寧にありがとうございます!!

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