回答
回答
まほ様
この問題は数学Aの内容でしょうか。
方べきの定理を使って説明します。
[Step1]
直線OPを考え、直線OPと円Oの交点をPに近い方からQ, Rとする。
[Step2]
このとき方べきの定理より、①が成り立つ。
① PQ・PR=PA・PB=16
[Step3]
円Oの半径が3であるから
① (PO-3)×(PO+3)=16
これを解くと
PO^2=7
PO>0より 答えはPO=√7
といった感じですかね。参考にどうぞ!
疑問は解決しましたか?
この質問を見ている人は
こちらの質問も見ています😉
おすすめノート
詳説【数学Ⅰ】第一章 数と式~整式・実数・不等式~
8977
117
数学ⅠA公式集
5722
20
詳説【数学Ⅰ】第三章 図形と計量(前半)~鋭角鈍角の三角比~
4578
11
詳説【数学A】第3章 平面図形
3624
16
