数学
高校生

自分の書いたやつは、ダメなんですかね?
(2)の問題が分からないです😭
答えと違います。
解説みても分からないです。解説の説明と自分がこの答案でなぜダメなのでしょうか😭
すみません。教えてください😭

67 2023年度 〔2〕 (文理共通) Level C 黒玉3個,赤玉4個,白玉5個が入っている袋から玉を1個ずつ取り出し、取り出 した玉を順に横一列に 12 個すべて並べる。ただし、袋から個々の玉が取り出される 確率は等しいものとする。 (1)どの赤玉も隣り合わない確率を求めよ。 a どの赤玉も隣り合わないとき,どの黒玉も隣り合わない条件付き確率 g を求めよ。 68 2000 TE 1 15
$8 確率・個数の処理 4周りとし 67 2023年度 〔2〕 (文理共通) Level C ポイント (1) 玉はすべて区別して考える。 黒玉と白玉の計8個を並べ、 それらの間 7カ所と両端2ヵ所の計9カ所から異なる4ヵ所を選び、そこに赤玉を1個ずつ入れ る場合の数 N を求める。 N-M (2)どの赤玉も隣り合わない並べ方のうち、少なくとも2個の黒玉が隣り合う場合の 数を求めるとである。隣り合う黒王の個数が3個である場合の数 と2個である場合の数 M2 を求める。 M2 では, 連続する2個の黒玉をまとめて1 個として考えるが,これに残りの1個の黒玉が連続し、3個の黒玉が連続する場合を 除く必要がある。 これを計算する際に M, が利用できる。 例えば, M, 通りの1つ BBB] からは除くべきB,B2 B3 と B1 B2B3 の2通りが得られる。 解法 (1)黒玉と白玉の計8個を並べ、それらの間7ヵ所と両端2カ所の計9カ所から異な 4カ所を選び、そこに赤玉を1個ずつ入れる場合の数をNとすると 9! N=81-C-41-8 ・4!=9!・8・7・6 ヒットし 41:51 ( M2 を求める。 個数の処理 193 連続する2個の黒玉の選び方が3C2通りあり、その各々に対して2個の並べ方が2 の計7個を並べ、それらの間6カ所と両端2ヵ所の計8カ所から異なる4カ所を選 び、そこに4個の赤玉を1個ずつ入れる場合の数をMとする。 通りある。 この2個をまとめて1個と考え、これと残りの1個の黒玉と5個の白玉 M'=3C2-21-71-8C4・41=3・21-71- =6.71-8-7-6-5 81 41-41 -41 これら2通りのうちで黒玉が3個隣り合っている場合の数をM" とすると である。 M2=M2'-M2" 各々, 例えばBB2B3 から, BB2 B3 と B B2B3 のように2通りに区別して得られ ここで,黒玉を B1, B2, B3 とするとき M2通りの1つ1つは(i)の通りの るので, M2" =2M となり M2=M2'-M2" =M'2M・・・・・③ ① ② ③ から M=M+M2=M2'-Mi =6-71-8-7-6-5-61-7! D=6.5-7! (8-7-6-4-3-2) =62-5-71-52 =62・5・7!・4・13 少なくとも2個の匙 がり 合うのは ゆえに q= N 12個の玉の並べ方は12通りあるから N 91-8-7-6 p=- 12! 12! 8.7.6 14 12・11・10 55 (2)どの赤玉も隣り合わないN通りの並べ方のうち, 少なくとも2個の黒玉が隣り 合う場合の数をMとすると,g= N-M N M =1- である。 隣り合う黒玉の個数が N 3個である場合と, 2個である場合の数をそれぞれ M, M2 とすると MMM ・・・・・① (i) M1 を求める。 連続する黒玉3個の並べ方は31通りある。 その各々に対して連続する3個の黒玉 をまとめて1個と考え,これと5個の白玉の計6個の並べ方が6!通りある。その 各々に対してそれらの間5カ所と両端2カ所の計7カ所から異なる4カ所を選び, そこに4個の赤玉を1個ずつ入れる場合の数が4!通りあるので N-M__91・8・7・6-62・5・71・4・13 =- 91-8-7-6 9.8.8.7-6.5.4.13 9.8.8.7 3.8.7-5.13 3.8.7 103 168 〔注〕 (1) の式中の C 41 (2)の式中のC4C2 21, sCq4! はそれぞれ& Pu-Pu 8P4 としてもよい。 7! M=3!•61-7C4・41=6・61・ ・4!6!7! ...... ② 4! 3!
(2)どの赤玉も隣り合わない時、 どの黒玉も隣り合わない条件つき確率を求めよ、 どの赤玉も隣り合わない時をん(A). どの赤玉も隣り合わず、どの黒玉も隣り合わない時をん(AMB)。 したがって条件つき確率のは、 9 こん(AMB)で表される。 (A) (1) よりどの赤玉も隣り合わないのは、55 W(A)=15 14 14 赤玉を並べる+4i (1)5ヵ所のすき間に 黒玉を並べる→563×31 (1)残りの白玉5個を並べる→51 418502×31851=172800 172800 172800 121 479001600 2772 従って 2772 14 55 2472 t 277214 55 38808

回答

黒玉を入れるときに選ばれなかった赤と赤の間に、白玉が入らなかった場合、赤が連続します。

絶対合格

でも、最初に赤玉を4つ並べて、5ヶ所の隙間に黒玉を並べたら赤と黒は連続しなくないですか?後、残りの白玉を並べれば...

らい

黒玉は3つしかありません

絶対合格

すみません。本当でした。だから自分の考え方はできないんですね。なるほど。(2)の解説で最初の方は余事象でそしたら求めるんですか?

らい

この解答では余事象ですね

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