数学
高校生
解決済み

ヒストグラムと箱ひげ図、散布図をどうてらしあわせたらいいか分かりません…
40〜60万人の階級や、-40〜-20万人の階級ってどういうことですか…
散布図とか箱ひげ図って50万人、230万人とかの単位で書いてあってほんとにわかんないです…
解き方教えてください!答えはぜろです

これまでに作成した箱ひげ図と散布図では,人口の少ない都道府県の分布がわかり にくい。そこで, 1975年の時点での人口が200万人未満の32 都道府県のみについて、 新たに箱ひげ図と散布図を作成しなおしたところ、次のようになった。なお、散布図 には補助的に切片が40から60まで20刻みで傾き1の直線を6本付加している。 1975年 1985年 1995年 2005年 2015年 50 1 ' F 1 1 1 . • 1 1 1 • 1 $ (万人) 100 150 (出典:総務省統計局 『国勢調査』より作成) 200 mwiwa ----- -- て 2015年 · 150 100 50 50 100 150 100% . 200 (万人) 200 (万人)
(3)次の⑩~③のうち、前ページの箱ひげ図と散布図から読み取れることとして正し いものは ス である。 ス の解答群 2 最小値はどの時点においても60万人未満である。 ① 32 都道府県で考えたとき、第3四分位数は2005年の時点が最も大きい。 32 都道府県で考えたとき, 1975年の時点で最も人口が多い都道府県は, 1975年から2015年にかけて人口が減少している。 1985年の時点で人口が少ない方から数えて16番目の都道府県の人口は、 130万人以上である。 ① (4)32の各都道府県において, 1975年から2015年にかけての人口の増減数を表した ヒストグラムは セ である。なお、ヒストグラムの各階級の区間は、左側の数 値を含み, 右側の数値を含まないで については、最も適当なものを、次の⑩~③のうちから一つ選べ。 (度数) 10. 5- 0- -40-20 0 20 40 60 (度数) 10. 原案 5 0- -40-20 0 20 40 60 ①(度数) 10- 5. (万人) 0+ (万人) -40-20 0 20 40 60 (度数) 098 10- 5. (万人) 0- (万人) -40-20 0 20 40 60 <-61-> <第6回>

回答

✨ ベストアンサー ✨

箱ひげ図はいりません

補助線がどういう意味をもつか考えるのがポイントです
ここでは2つの年の差を表しています

うい

なんてこったーー
わかりやすすぎる🥹💖ありがとうございました🎀

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