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f(x)+gxが連続関数であることも、「常にf(x)+gxが0となる」ための条件の一つであるからです。
場合分けの意図については、うまく読み取れませんでした…申し訳ないです。ですが、常にg(x)=0となる場合を分けて考える必要があることは理解できます。二次関数pt^2+qt+rが直線となり、二次方程式の考え方が使えないからです。
この問題の(1)なのですが、f(x)+gxが連続関数であるという断りはいるのでしょうか。この重要性がいまいちわからないです。
また、[1]と[2]に分ける理由がわからないです。
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f(x)+gxが連続関数であることも、「常にf(x)+gxが0となる」ための条件の一つであるからです。
場合分けの意図については、うまく読み取れませんでした…申し訳ないです。ですが、常にg(x)=0となる場合を分けて考える必要があることは理解できます。二次関数pt^2+qt+rが直線となり、二次方程式の考え方が使えないからです。
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