✨ ベストアンサー ✨
ここでは、2つの関数のグラフがすぐわかるので、
図から上下(大小)を判断しています
y=-x²+4xは2次関数なので放物線で、
x²の係数が負なので、上に凸です
y=xは直線です
この2つが交わる図で区間0〜3を見ると、
上下がわかります
(2)も同様です
この区間0≦x≦3まではわかるんですけど、そのあとの式の大小がなぜそうなったのかわかりません、(2)もどうようにそこがわかりません。
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ここでは、2つの関数のグラフがすぐわかるので、
図から上下(大小)を判断しています
y=-x²+4xは2次関数なので放物線で、
x²の係数が負なので、上に凸です
y=xは直線です
この2つが交わる図で区間0〜3を見ると、
上下がわかります
(2)も同様です
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あ、そういうことなんですね!
ありがとうございます!助かりました😭