回答

参考・概略です

 直線OPと円Oの2交点をCDとし、点Pに近いほうからC,Dとします

  円外の点Pから引いた直線PABと直線PCDについて
   方べきの定理を利用し
    PA・PB=PC・PD
   仮定と半径OC=OD=3 より
    AB=3で、PA=x,PB=x+3
    OP=7で、PC=7-3=4,PD=7+3=10

  以上から、
    x・(x+3)=4・10
    x²+3x-40 をx>0の条件で解いて、x=5

  よって、PA=5

いはん

図形を書いて頂けないですか?

mo1

一例です

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